ユーザーボイス (46件)
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5.0
フェラーリと並んでスーパーカーメーカーとして活躍するランボルギーニ。人気の原点であるカウンタックLP400、以降同社により多くの車種が製造されてきましたが、主観なんですが未だにこのデザインを超えるモノは現れていないのでは。当然に性能がアップされたクルマが開発されているのでしょうが、これ程のインパクト・絶対性(?)は超えられないのでは。その美しさがSTマーク付のミニカーに見事に再現されています。
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3.0
ヘッドライトとエンジンフードの開閉がこのトミカのすべてですね。 以前発売のLP500Sと比較して、ダッシュボードが塗られていたり、塗り潰しだったドア後ろがガラス表現になっていたりと、進化しています。ただ、サスペンション機構が無くなってしまっているのはマイナスですね。 平べったい車で体積が無いことから、金属使用量が少なく、かなり軽いです。プラスチック製のシャーシがドア下部まで覆っているのもLP500Sと同じで、軽さに拍車をかけています。
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5.0
トミカプレミアムシリーズのランボルギーニカウンタック、LP400の赤、当時のスーパーカーブームを思い出しますね。
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5.0
コレクションコンプリート
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5.0
ランボルギーニと言えばまず浮かぶのがLP400というぐらい好きな車。 ガルウイングは開閉しないがリトラクタブルヘッドライトが稼働するのでいいね。
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5.0
リトラクタブルヘッドライトが出てくる。エンジンフードも開き、エンジンが見える。うまく作ってある
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5.0
今まで多くのブランドから発売されてきたが、これは中々がんばっていると思う。
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5.0
エンジンフードが開きますが中は黒一色で味気ないです。 またインテリアの塗り分けがされておらず、ハンドルくらいは塗ってほしかったところ。 シザードアも開閉できませんが、同じトミカプレミアムのディアブロでは可動したことから次のモデルチェンジに期待したいところ。 ちなみに価格が跳ね上がりますがトミーテック製のカウンタックはシザードアが可動します。ただライトの開閉はないので上位互換とまではいかない。
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5.0
スーパーカーブームの時に憧れた車でトミカプレミアムであったので購入しました。ドアが開けばよかったのですが、廃番になる前に購入できてよかったです。
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4.0
リトラクタブルライトとエンジンフードがプラ製別パーツで、微妙にボディの色とは違ってますが、それ程目立たないので許容範囲かなと。ただ、エンジンフードを可動にしたのにエンジン部分が真っ黒のプラパーツそのものでは、可動にする意味が無いような気がします。
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