ユーザーボイス (20件)
-
5.0
コキ5500の4コ乗せのタイプです。 青帯と同時に購入しました。 貨物は好きなので思わず買ってしまいます。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
-
4.0
コキ5500初期型というニッチを攻めるマイクロエースの企画力は流石だと思いますが、台車の表現がイマイチでのっぺりしている(これはまあいつも通り)のと、手すりが増設前なのが気になります。 特に手すりはパッケージ写真は増設後なので、模型も増設後にして欲しかったですね。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
-
4.0
印刷も細かく綺麗で良い感じです。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
-
4.0
同形式増備の為購入しましたが、やはり最近のK社やT社の手摺りの造りと比べると見劣りします。何より最近のケースのデカさにはうんざりです。これ、機関車サイズのケースに2両収まりませんかねぇ?
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
-
4.0
マイクロエースはニッチな部類の製品が多く今回のコキもその一つ。 コキ5500番台は他社からも製品化されているが規格改定後の4個積仕様で側面リブが多い同タイプはこの製品が初であり差別化が図られている。 製品の造形はとてもよくとび色もいい感じに仕上がっている。しかしながらデッキの手摺りが太過ぎなのがマイナス点。90年代貨物は様々な形態の編成が存在しておりコキ104、コキ50000、コキ5500(リブが少ないもの)などが共に組成されていた。牽引期はEF66-0.100が担当してた事もあり、コンテナは18D、V18B、19BやUR18AのJOTコンテナあたりを積載しようと思う。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
-
5.0
コンテナ列車に変化をつけるため、この製品は有効です。マイクロエース製品だけでなく他社製品と混成しても、貨車なら気になりません。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
-
4.0
非常に良い。 1972年以降の12ftコンテナ4個積み積載対応コキ5500のうち、本製品のような初期型が製品化されること自体が特に稀、購入の価値がある。 付属の反射板やステップの白塗装等、細部にもこだわりがあり、なおよい。 ただ、残念なことにアーノルドカプラー以外の連結器を使用して他社製品の貨車との連結を実施すると、カプラー形状からか段差が出来る場合があるため要注意。 カプラー段差対応の点から星4とした。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
-
5.0
トミックスのコキ5500中期型と連結して楽しみましょう。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
-
5.0
この商品のウリは、なんといっても車体側面の多数の補強リブですが、それがよく再現されていて好ましい製品です。走行性もよく、適度に重量もあってコンテナ積載もしっかりパチンと固定できました。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
-
4.0
90年代の貨物列車再現にと予約購入。 造形はお馴染みの台枠にダイキャストウエイト配管で構成で、細やかだが経年による反りが懸念点。両エンドに反射板取り付け可能は便利。 縦リブ多めな初期型の4個積みで、他社製品との違いがコレクション性を高めている。 塗装は少々ムラ有りも許容範囲。印刷は流石はマイクロさん細やかで綺麗。転がりも良好。 90年代のコンテナ貨物列車や多種多彩な貨車で組成されていた貨物列車に組み込むなど、JR初期の貨物列車再現に好い製品です。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味