Joshin
1/64 LV-213b プリンス スカイラインGT 第2回 日本グランプリ #41 (白)【332879】
ユーザーボイス (17件)
-
5.0
パッケージも良く欲しかった商品です
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
-
5.0
レーシングスカイラインの始まり的な1台。こちらがポルシェを抜いた伝説シーンの1台。結果は3位。モデルカーも塗装が綺麗で内装もレーシングカーというよりも市販車にロールバーを付けた程度。時代を感じさせますね。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
-
5.0
予約購入しましたが、予約時にはボンネットが開く情報があったかな。 現品が届いて、開くことがわかりました。 G7 型OHCエンジンのカマボコ型のヘッドカバーや3連装ウェーバーキャブがそれらしく再現されていてなかなかいいですが、そのぶんかなりお高くなってしまったのがツライところです。 ボンネット開閉はスムースですが、開状態で保持することができません。 POPRACEのボンネット開閉モデルを複数持っていますが、あちらは開閉はスムースだけど適度なフリクションがあって、開状態で保持することができます。 TLVにももうひと頑張りして欲しいです。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
-
5.0
言わずと知れたその後のスカイライン伝説を生み出した車。トミカリミテッドヴィンテージのシリーズとしては「日本車の時代」で生沢徹氏のインタビューを掲載したパッケージで出して欲しかったです。その企画はTLVとしてはあまりに捻りがなしか・・・
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
-
5.0
トミカ版が(トミカとしても)デカすぎたので適切なサイズで手に入るのは嬉しいです
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
-
5.0
ボンネット の開閉機構までついていてとてもリアルな作りでした。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
-
5.0
全てのスカイライン伝説の始まりの一台。レースに勝つ為に4気筒の4ドアセダンにフロントセクションを延長して無理矢理6気筒を詰め込んだ車のモデル化です。非常にまとまりの良いモデルで、カラーもスタイルもバッチリです。オススメします。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
-
5.0
1964年に開催された第2回日本グランプリで、スカイラインGTがポルシェ904カレラGTSを一瞬追い抜いた事からスカG伝説が始まったと言われる生沢徹氏の車両がトミカリミテッドヴィンテージから発売されたのはとても嬉しいです。 次に期待する伝説の車は、スカイラインGT-R 50連勝を飾った高橋国光氏がドライブしたハコスカの15号車ですね。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
-
5.0
生沢徹氏のドライビングで伝説のスタートを切った車両ですね。 当時の熱狂を彷彿と察せる製品です。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
-
5.0
41号車だけにしようと思いましたが、良かったので39号車も買ってしまいました。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味