ユーザーボイス (19件)
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5.0
現在、鉄道車両の多くがステンレスカーになり、模型でもステンレスの質感を如何に再現するかが重要になっていると思います。数十年前は、単に銀色を吹き付けただけの模型でしたが、現在は各メーカーが数種類の銀色を使い分けて車体各部の質感差を再現するようになっています。その中でもKATOはトップクラスの再現度だと思います。
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5.0
発売を楽しみにしていました。手頃な3両からスタートし、予算に応じて、これから増結していこうと思います。クロスシート車の再販も期待します。
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5.0
最近のKATO製品は車体の色味が実車らしく再現されているので安心して購入できます。細かな文字も綺麗です。この製品も期待を裏切りません。他形式と併結して楽しみたいところです。
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4.0
九州らしい車両ではあるが。新製品なのでしょうか?あちこちに古臭い設計が残っており新鮮な感じではない。
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5.0
金型が古いのか小型LEDではなかったのが残念 また屋根のステップ部の色分けがあったらよかった
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4.0
通常グレードで車体マウントカプラーが標準装備されているのはいいのですが、運転台連結に操作が必要でバラバラ事件が起こりやすく間隔も伸びてしまうのと、中間も連結にコツがいるなど、SPのTNに比べると使いづらいです。フックなしよりフック付の方が連結はしやすい印象があり、後の他形式の改良の動向を見ると中間はフック付でもよかったのでは?また車端部床下機器があるのはクハだけなので、そこさえなんとかすれば台車マウントでも支障ない気も。 消灯スイッチが室内なのもいまいちです。 そして前回思いましたが、新製時からフォグランプはダミーだったのであれば、初回製品の仕様はメーカーエラーではなかろうか。
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5.0
JR九州の813系200番台は2021年から「輸送力向上」と称し、ドア付近のクロスシートを一部撤去してからのロングシート化が進んでいます。本製品はロングシート化されて2200番台に改番された813系です。鹿児島本線利用民としては、本製品は内装のロングシート化やドア番号消去といった細かいところも再現されており、満足しています。
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5.0
この3月まで鹿児島本線の原田駅で貨物を撮影することが多く、これも一緒に撮影していました。九州らしい車両だと思います。
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5.0
ついにとも言うべきか、予想通りというか現行の鹿児島本線813系が登場しました。最大の特徴である車内・座席がロングシート化されていますね。片側だけですが、サハ813のみ車端部は実車通りボックスシートそのままです。ボディは光沢のあるステンレス表現が美しく、客室ドア番号表記は消されましたが他の表記類は繊細に印刷されています。相変わらず顔つきはとても精悍です。動力もスロットレス化されました。後は2編成用意した上でほんの少しの改造で600番台も再現可能と言ったところでしょうか。まあメーカーさんがいずれ製品化するでしょうけど。
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