ユーザーボイス (37件)
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3.0
スロ62はKATOの10系軽量客車シリーズに於いては初期からラインナップされており、初期製品は屋根色が銀塗装でしたが後々の製品は軒並みグレー屋根なので銀に塗るか塗らぬか悩みます。
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4.0
旧製品のグレードアップに使用していますが、車端部のガーランドベンチレータ部は旧製品の車体には逃げが必要です。現行製品は逃げのための穴があけてあります。穴をあけるのは面倒なので屋根の取付穴とベンチレータの足先の一部ををカットして取り付けました
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4.0
他の屋上グレードアップパーツ同様、初回生産からかなり長らく経っての発売となりました。 こちらも、ガラベン、半ガラ共に予備はありません。 また、両端のガラベンが付く部分は屋根裏に干渉するため、適宜削る必要がある模様です。 ニセコのスロ62 500にも使えるものと思っていたところ、クーラーはAU13が載っており、僅かながら遊びがあります。
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5.0
Assyで組み立てたスロとスロフの屋根パーツを新しい屋根パーツに交換するとよりリアル感が増します。
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3.0
半ガラのベンチレーターが小さく目立たないためか、これまでに発売された35系や10系の屋根と比べても、すごくよくなったという感じはありません。 パーツが小さく、過去発売の交換用屋根には付属していた予備パーツがないため、取付時に飛ばさないよう注意した方が良いです。 屋根を車体に取り付ける際は工夫が必要です。1990年に購入した最初期のスロ62では、屋根板裏側の突起が車体のモールドと干渉し、車端部まで屋根がスライドしません。うまく取り付けても両端の半ガラでないベンチが浮きます。最近の製品では引っかかりはありませんが同じくベンチが浮きます。いずれもわずかなので気にしなければよいレベルですし、実車も少し浮き上がっており、中央部のクリアランスが大きめです。 私は屋根板の裏側からベンチ部(両端の半ガラでないベンチ部分のみ)に接着剤を流し、固着後にリューターで突起を削ることで解決しました。ヤスリでは削りにくいです。突起は完全に削る必要はありません。また半ガラ部分は削る必要はありません。
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5.0
グレードアップパーツとしては良いが、価格が高いので残念です。屋根板とベンチレータ-だけでクーラー無しで販売されるると助かります。
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3.0
オユに使用するセットと同様、ベンチレータが立体的になり、見栄えの向上を狙い購入しましたがこちらも、あまりパッと見栄え向上とは行きません。 それにベンチレータの封入数も前回発売されたオハフ33、オハ35の時と違い、こちらもオユのセット同様、予備が入っておらず、必要数ちょうどの数しか入っていません。 1両分でいいので、もう少しリーズナブルな価格設定にしてほしかったです。
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