ユーザーボイス (17件)
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5.0
1パンタの3000番台、前回の3000番台、そして今回はスロットレスモーター搭載の3000番台。だんだんと進化して来ましたがもしかしたら今回が最終となるのかもしれません。造形も走りもそつの無い出来栄えですが、全面のステップの滑り止めラバーは切り抜きがとても面倒なシールは廃止して転写シールにして欲しかったですね。
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5.0
JR東海の主力車両313系は、用途別に豊富なバリエーションがあります。この3000番代はローカル運用向けの2両編成のセミクロスシート車です。車体の部分によるステンレスの質感の差を塗装により見事に再現しています。
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5.0
KATOの飯田線シリーズ、旧国電・貨物・165系・119系・313系1700のラスト?を飾る商品としてようやく再生産となりました。 前回10-1378(V9)3009から車番もモーターも変わりました。 個人的には飯田線なら大垣のR編成でも良かったかな?と思いますが、 2両の最少編成でダブルパンタが人気の3000番代のリニューアル再生産はうれしいですね。 飯田線ファンの方にはおすすめの商品です。 次に再生産予定の愛知環状2000系にも期待しています。
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5.0
313系3000番台となると、静岡のイメージが強いです。
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5.0
7年ぶりの発売。 JR東海の電化路線ならどこでも走っている(いた)のでローカルから長編成の快速まで自由自在に再現できます。
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5.0
行き先は無地です。今回からスロットレスモーターに変わっています。飯田線を再現するのに最適です。
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4.0
実はカトーさんの313系は2002年登場と、24年のロングライフモデルです。その間に改良が重ねられておりますが、全面行き先、種別表示器が点灯式になったり、灯火類が明るいLEDに換装されたり、灯火類基板の改良と同時に室内の成形が改良されたりと現在の最新モデルと比較しても遜色ない仕様となっております。 只、既存モデルとの併結を考慮してか、カプラーが密着連結器の下にフックがあるタイプだったり、側面行き先表示器がボディーと一体の成形で室内灯組み込み時に光らなかったりと旧仕様を踏襲しており時代を感じる面があったりします。 しかしそれらの欠点を持ってしても今のご時世にこの価格でこの安定安心のクオリティーは素晴らしいと思います。買い得感は高いです✨
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