【PS4】討鬼伝2(通常版)

Joshin

【PS4】討鬼伝2(通常版)

4.3 (31件)
5 42%
4 45%
3 10%
2 3%
1 0%

¥6,830

ユーザーボイス (31件)

  • 5.0

    極と比べてオープンワールドになったり、鬼の手追加とか色々と改良点はあるのですが、プレイした感想としては、良い意味でも悪い意味でもあまり変化を感じずにプレイできました。 壁際カメラがダメダメなのは、もはやこの手のゲームの伝統なのでしょうか、どこの会社も改良しようという様子さえ見せません。 アクションなどは、新規の要素があるので慣れるまでは大変でしたが、慣れてしまえば、まさに討鬼伝といったプレイ感覚で楽しめました。 オフラインプレイなのに簡単なオンライン要素を楽しめる仕掛けも良いと思います。 まだクリアはしていませんが、ストーリーは進行が速いのでたぶん短いのでしょう。 あとから完全版を出して二重に金をとるのは最近の主流ですから、2極とか出すんでしょうね。 それを覚悟のうえで、まあ買って損はないかと思いますが、どうなんでしょう?

  • 4.0

    討鬼伝は初期からのファンです。 狩ゲーと呼ばれるゲームはだいたいプレイしています。 「モンスターハンター」 「ソウルサクリファイス」 「ファンタシースター」 「ゴッドイーター」 「フリーダムウォーズ」 この中でも私は討鬼伝が一番のお気に入り。 今作から導入されたオープンワールドシステムが良いですね。 色んなところをうろうろしてるだけですぐ時間過ぎてます。 ここまで没頭してしまうゲームは久しぶり。 「あぁ、まだやりたい事たくさんあるのにもう寝なきゃ」って楽しさ。 製品版へデータが引き継げる体験版も配信されているので気になった人はまずは体験版をオススメですね。

  • 2.0

    今回はオープンワールドって所を推してるみたいですが、正直微妙です、移動が面倒になったデメリットしかありません。探索もおもしろくないです。 さらなマイナスなのが鬼の種類です、前作極から大幅に減ってます。2も来年くらいに完全版を出すつもりでしょう、今後討鬼伝シリーズは買うのを見送ります。

  • 3.0

    前作、極をプレイした上での感想です。(オンライン未プレイでの感想です。 キャラゲーとして購入するなら非常に良い。 モンハンよりは簡単で、ゴッドイーターよりは難しい カスタマイズはかなり楽しめるが、長髪などは揺れない為硬い。 良い点 ・前作より操作性が良くなった。マップ移動など、インフラの整備がされており遠距離移動しやすい ・スピード感があり、攻撃がド派手。爽快感がある。 ・魅力的なキャラクター、美麗なグラフィック 悪い点 ・カメラワークが非常に悪い(非常に悪いです。かなり ・敵の行動予備動作がわかりにくく行動も単調。 ・敵が画面の端にいきやすく、戦いにくい(これは今後のパッチで修正される可能性あり ・装備がダサい

  • 4.0

    自由に探索が出来るようになりましたが少々面倒だと感じる部分も多いです 瘴気を減らすために中型鬼と毎度戦ったり、拠点からワープ出来る箇所が少ないなど ですが大型鬼との戦いは楽しく色々な武器を使っていて飽きません 味方NPCもとても心強く部位破壊や回復など色々やってくれます バグも所々ありますが対応が早いので助かります

  • 4.0

    思っていた以上に楽しいです。 探索は、ただ歩き回るだけでなく、鬼の手をいうものを使い仕掛けを起動したり、高いところへ登ったり、いろいろできて面白い。 アクションも良くできてる。 大型鬼との戦いはスピード感も爽快感もある。 一緒に戦うNPCが優秀なので、アクションが苦手でも楽しめる。 フィールドで素材を拾うとき、ボタンの反応する範囲が狭いのですぐローリングしてしまい煩わしい。反応する範囲を倍くらいに広げてほしいところ。 キャラクターの動きが若干固い、手作業で作った感のあるモーションといった感じに思えた。 グラフィックが綺麗になればなるほど、こういうところに違和感を覚えてしまう。 オプションでカメラの距離や動きを設定できるのが良かった。 もちろん今までと同じように、オンラインで集まり任務を遊んだりできます。

  • 5.0

    前作までのモンハンタイプのゲーム内容からARPGっぽいゲーム内容になりました。ボス鬼の耐久力は前作より減っていて数分程度で倒せるようになってます。OW要素は洋ゲーと比較するとまだまだですが頑張ったと言える作りです。鬼の手アクションは便利ですがもっと流動的に使用できれば爽快感があったかも。

  • 4.0

    基本はco-opタイプのマルチプレイアクションですが、今作のウリはなんといってもオープンワールドで広いフィールドを探索する楽しみがあります。 オープンワールドなのでストーリーも今までより自然に楽しめるようになっています。 キャラクタークリエイトも細かいところまでできるようになっており、より思い通りのキャラクターが作れるようになっています。 少し気になったところは防具のデザインが今までで一番酷く感じたこと、vita版に合わせたかったのかロード時間が長いことです。

  • 5.0

    今作も部位破壊による爽快感がすごいです! そして鬼の手アクションにより戦略の幅が広りました。 中でも「鬼葬」は鬼の動作が変わったりするので、とても面白かったです。 ただ、NPCの鬼葬によって鬼が吹き飛んでしまい、手甲の百烈拳や金砕棒の破潰等が、途中から当たらなくなることがあるので残念です。 まだストーリーも序盤ですが、楽しみながらゆっくりプレイしていきます!

  • 5.0

    ハンティングアクションゲームに鳴り物入りで参入したコエテクですが無印でしっかりとしたアクションにアイテム持込など面倒な要素を廃した親切なつくり、極ではそれらに加え王道でありながら大ボリュームな熱いストーリー そして今作ではオープンワールド化によってフィールドを走り回る楽しみが加わった オープンワールドと言っても鬼と戦う場所は常に広大なフィールドという訳ではなく前作のように受付で討伐任務を受けることも可能なので素材集めも面倒ではない さらに鬼の手というロープアクション的な追加要素で移動や鬼との戦闘が楽しくなった アクションゲームが好きな人に楽しんでもらいたい作品である