(N) 6425 マルチレールクリーニングカー(青)

Joshin

(N) 6425 マルチレールクリーニングカー(青)

4.3 (138件)
5 52%
4 33%
3 12%
2 1%
1 1%

ユーザーボイス (138件)

  • 4.0

    旧製品と比して随分と改良されているように見受けますが、 やはり重量に見合う台車とは言えません。耐久性の向上が 急務と考えます。

  • 4.0

    ポイント部分の清掃では ブラシ部分、ウレタンスカート部分が 障害物の影響で立ち止まってしまいます。 普通線路は問題無く 清掃してくれます。

  • 5.0

    手作業の限界を感じ、今回初めて導入。予想以上に埃等の汚れを吸い集めてくれることに、先ず感動しました。パーツを交換すれば、クリーナーでの拭き取りも。 まだ実施はしていませんが、頑固な汚れの場合は、更に別のパーツを使いヤスリがけで落としてくれる、三通りのクリーニングが出来ます。 ロングセラーであることに納得で、五つ星です。

  • 5.0

    もう10年以上旧製品を使っていましたが、流石にくたびれてきたので更新しました。旧製品にあったモーターの出っ張りが無くなり起動電圧も低くなっています。クリーニング機能は旧製品と変わらず安定してパッドやファンが回転し、レールを手で清掃後にウェットモードで走行させるとどの車両も滑らかに走行します。レイアウトメンテには必須の製品ですね!

  • 4.0

    10年位前に購入したマルチクリーニングカーから更新のために購入しました。 この製品では、純正のレールクリーナーを本体に注ぎ込んで、湿式クリーニングが可能ですが、以前使用していたものは、クリアタイプであったためか、長年の使用に耐えられずプラにひびが入り崩壊が始まってしまいました。 特にクリーナを注ぐタンクの部分からクラックが入り始めました。 湿式クリーニングを行う場合は、タンクに注入せず、クリーニングヘッド(布ディスク)に塗布して使うことをお勧めします。 ちなみに我が家では、純正のクリーナーは使用せず、無水エタノールを使用しています(なので余計崩壊が早まります)。 また、乾式クリーニングのディスクは、いわゆるサンドペーパーなので、レール表面を削り取ってしまうため、多用は禁物です。 とくに勾配終わりではディスクが引っ掛かりやすく、レール表面を余計にえぐってしまう危険性があります。 とはいえ、走らせるだけでレールの清掃が可能となるので、1両は所有しておくことをお勧めいたします。 2代目も長く活躍してくれることでしょう。 タンク部分に漏水加工がされていれば★5個差し上げます。

  • 4.0

    埃の吸引性能には驚きました。一見の価値あり。タンクにクリーナを入れての運転はじゃじゃ漏れでした。ウエットシートに直接垂らして運転しています。気に入ったのでもう一台購入しました。

  • 3.0

    マヤタイプ軌道検測車タイプで作ってほしい。昔は、電気検測車タイプであったはず。クリーニングキットも同時発売してほしかった。

  • 4.0

    線路を拡張していくにつれ、手作業での清掃が非効率と感じてきたため購入。ホコリの吸引と溶液を使ったクリーニング、ヤスリ磨きと3つの清掃方法を使い分けることが出来る。 ただしモーターを内蔵している都合上、動力車並みに重い。そのため牽引する車両はそれなりに牽引力がある車両に限られる。 とはいえ線路上を別売りの動力車と共に走らせるだけでクリーニングができるので、一台は持っておきたい製品。また、車両上部から直接給電することで手転がしでも清掃できる。

  • 3.0

    レールのクリーニングというより、レールや道床のホコリ取りが目的で購入しました。 既に使用されている方々の感想を見ると、台車が車両の重量に対して貧弱で、集電板がすぐにすり減ってしまうなどの報告があるため、自分の使用環境でどのくらいの耐久性があるのか気になります。 まぁそんなに高いものではないので、壊れたら買い換える位の気持ちで使って行こうと思います。

  • 5.0

    レールの掃除が面白くなる。