【再生産】(N) 2022-1 C12 蒸気機関車

Joshin

【再生産】(N) 2022-1 C12 蒸気機関車

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ユーザーボイス (358件)

  • 5.0

    細かいところまで良く出来ていると思います。蒸気機関車の中では小さく、とてもかわいらしく見えます。

  • 5.0

    細部の精密さが良いです。

  • 5.0

    今回小型機関車C12は動力も良くて太平気に入りました。 車体デテールが素晴らしく本物の蒸気機関車に近づきましたので買って満足しています。

  • 5.0

    C12蒸気機関車を手にしてみて、この精密感には驚きました。近年のKATOの蒸気機関車のリニューアル展開のレベルの高さからある程度の出来は予測はしていましたが、この小型機関車をよくぞここまで緻密に製品化したものです。しかも、この価格帯で製造販売するKATOの技術力には脱帽です。このC12を見てみて、やはりKATOは鉄道・蒸気機関車模型のパイオニアだと思います。

  • 5.0

    小さいながら動きはスムーズ。 それなりのパワーもあります。 小規模なレイアウトには最適です。 この調子で次はC11が出るのを期待しています。

  • 5.0

    一番驚いたのは細いボイラーです。ここまで実現できるとは少し前まで思いもよりませんでした。デイーテイルは金属製以上です。スポークも抜けていま。加えて走行性能は滑るようです。ライトも明るく、形態を崩しておりません。本当に驚異的な製品ですが、これがプラ量産品で低価格で購入できるのはさらに驚きです。C11に期待するしかありません。

  • 5.0

    C12といえば、私が思い出すのは「喜劇 各駅停車」。小説「機関士ナポレオンの退職」を映画化したもので、旧国鉄足尾線を舞台にした、「喜劇」という題名とは違った、真面目な人情味あふれる映画でした。銀幕をC12が走り回っていたのが印象に残っています。出演していた森繁久彌、三木のり平、森光子も故人となってしまいました。さて、モデルはC56のときもビックリしましたが、今回もまたまたビックリ。プラ成型の限界に挑戦し、ハイディデールでスケールどおりのモデルに結実させました。タンク機関車では不利な集電も、先台車、従台車もフルに使って万全を期しています。C56と同様、前部のつかみ棒の取り付け強度が弱いのが難点ですが、その他の部分のすばらしさは文句なし。同じC12でも、マ●クロ製とはまったくの別物。KATO製が出るのを待っていてよかった。この製品を見ると、C11のリニューアルを期待してしまいます

  • 5.0

    Nゲージサイズのプラ製品でこのディティールは、まさに素晴らしいの一言に尽きます。某ショップの金属製品も所有していますが、並べても何ら遜色は無いですし、コアレスモーターのお陰で走行音の静粛性も同等、牽引力は勝っていて、価格は4分の1程度ですから、文句の付けようがありません。唯一の不満は、この製品の登場で、金属製品のプレミア感が無くなってしまったことと、同社のC11のデカさが目立ってしまうことでしょうか。ぜひ、C11のリニューアルをお願いしたいです。

  • 5.0

    この大きさでディテールは老舗の本気を感じます。 前評判通りで当然ながら並べても遜色の無いC11の製品化にも期待しています。

  • 5.0

    車両がとても小さいのに緻密に出来ており旧型客車を数両牽いても走りも良いです。