ユーザーボイス (119件)
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5.0
20系寝台車と車搭載用のワキとの組み合わせは思ったほど違和感がなかった。また、作りに関してはワキに「カートレイン」のロゴと自動車をデザインしたマークが再現されており芸の細かさを感じさせられる。
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5.0
これ、作るの大変なんですよね。幾つかのガレキメーカーさんがパーツも出してくれましたし、それでも面倒い! 究極の「混合列車」種別のこれが発売されたのは感謝以外の何者でもないのですが、やはり、帯減ってテールサイン白地、プロトタイプのせいですが残念… 当然、?、出来は安定してたので、申し添えることはありません!
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4.0
とっても良くできています。貨物と20系編成で一回走ってるのみたいです。結構長い編成でレイアウト目立ちますね。
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3.0
さすがKATOの作りなので、おおむね満足していますが、貨車の車間が広すぎるのは大きなマイナス。
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5.0
造形・塗装がとても綺麗で、カートレインのマークもバッチリでした。ヘッドマークや反射円盤も付属しており、さすが鉄道模型一流メーカーです。早速レイアウトを走行させました。開けてがっかりする、どこかの鉄道玩具メーカーも見習って欲しいものです。
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5.0
寝台車+貨車の変則的な見た目が好きだったので、予約して購入。 KATOにしては珍しくマイクロエースばりにマニアックな商品展開をしてきたので驚きました。 製品は寝台、貨車共に既存の焼き直しですが、元の造形がいいので問題はありません。 カヤ21のシャッター改造やナロネ21の貫通扉塞ぎ板に芸の細かさを垣間見られます。 個人的にナロネ21は覗き窓付きの塞ぎ板の方が好きでした。
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1.0
いつもはコスパが比較的優秀な加藤ですが、今回に限って言うと微妙。カヤはライト点灯しないし、テールマークも真っ白。ナロネの塞ぎ板は覗き窓無しのフラット仕様、反射板は両面テープで装着。ワキは連結間隔広いのに車間短縮ナックル取り付け不可能(何故コストかけてJPBにした???)。値段も単品積み上げより大分高いしでいろいろ残念です。残念すぎて値崩れしそう。昭和60年秋仕様+増結の分売だったら未だ許せたかも。試作発表の時に予約取り消しておけばよかった。よっぽどじゃない限りもう二度と特別企画品は買いたくないと思わせてくれた商品。
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4.0
80年代後半~90年代に運行された、乗客と乗用車を纏めて輸送する面白い列車です。 20系を14系に変更すれば、末期を再現することも出来ますね。
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4.0
以前マイクロから発売された時は、まあ仕方がないとは思っていたけどあまりのクオリティの低さに購入を躊躇しましたが、長らく待った甲斐がありました。ディテール、車両の転がり具合等コスパに優れ非常に満足しております。ただ、一つだけ注文つけるとすると私的にはカヤ21のバックマークの付属と点灯化にして欲しかったですね。晩年はこのスタイルでしたが、カヤが最後尾を務めた実績もあったのでその辺りをカバー出来ていれば完璧だったです。