ユーザーボイス (135件)
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5.0
軌道試験車 マヤ34-2009。前回のマヤ34と比べて、2009号の特色を上手く表現されています。ただ、お値段がやや高め。
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3.0
連結器を台車マウントのKATOカプラーなどは、使えません。ボディマウントのTNカプラーは装着可能ですが、これだと機関車とつないだり、電車にはさんだりという自由な編成はできません。できればKATOの双頭式をつけたいのですが、かなりの改造が必要ですね。なにかいい方法はないでしょうか。
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5.0
狙ったのか何なのか黒いDE10と発売時期が合いましたね。2010番との作り分けもしっかりしてますが、残念なAU13はやっぱりそのままなのと前照灯がちょっとでかい。カプラーはシンキョーに換装。
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5.0
こんなマイナーな車両を生産して、さすがマイクロエースですね~造りはKATOやTOMIXに劣りますが、満足してます。
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4.0
良く特徴を捉えていて点灯ギミックもあり、カプラーの加工は必要ですが、KATOのDE10とのプッシュプル運転を楽しむには好適です。
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5.0
検査系の車両を集めています。郵便・荷物系の車両とともに窓のレイアウトに独特の雰囲気があります。塗装も厚ぼったくなく、シャープに決まっています。カプラーは交換の予定です。
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4.0
ブルトレに繋ぐにもよし、釜と走らせるもよし。万能な車両です。エラーがあったようですが満足でますね
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2.0
3-4位側は最近のセンサー6個状態を再現してあるのに、 1-2位側は貫通扉にあるはずのセンサーが3-4位側と同じ位置にされてしまい残念です。
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5.0
これはレイアウトの片隅に留置したり、DE10やキハ47に挟みたくなるマニアックな車両ですね。もっともJR九州好きにはお馴染みな形式ですが。色々不安要素がある中華製ですが、商品自体は造形も良く、塗装・印刷も良い出来だと思います。
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4.0
ヘッドライト、テールライトが点灯したりとよくできているのですが、出窓部分の塗装が車体と光沢が異なるのが残念なところです。あと室内灯の形式が、幅広と書いていますが実際は幅狭です。そのへん含めて★-1です。