ユーザーボイス (55件)
-
5.0
ヤードにM車を2両以上留置する時に使用。配線も面倒になりますけど特異な使い方なので仕方ありません。旧仕様の茶道床レールではジョイントが溶接してあるので初心者では使用が難しいです。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
-
5.0
エンドレスから1か所分岐するため、1個だけ欲しかったのですが、残りは使う機会を待ちたいと思います。 Tomix ジョイントは外すとき慎重さが必要かと、挿入は問題ありません。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 普段使い・実用
-
5.0
このジィナーと通常のジョイナーを取り換えることで・その場所で電気的に分断させることができます
-
5.0
ギャップが多すぎると運転もややこしくなりますがポイントだけでギャップ処理するより安上がりです。ヤードの最後には2か所必ずギャップを切ってます。
-
4.0
価格は少々高いですが確実に電気の接続を切り、かつ普通のジョイナー同様の接続の安定感があるので重宝しています
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
-
3.0
ギャップレールより安価で自由度も高いのです
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
-
5.0
黒色はギャップを切ってあるところがわかりやすいです。
-
5.0
レイアウトが複雑になると、どうしても必要になってきます。今回、外周の高架複線と内部の単線を切り離すために使用しました。ジョイナー交換は、ファイントラックの線路では問題なく作業できました。取付け後は、車両の運行が安定しました。
-
4.0
レイアウトが複雑になり購入。任意の場所でギャップが設定でき便利。
-
5.0
線路のジョイント部であれば、自由にギャップを設けることが出来るシステムが良い感じです。灰色と黒色の2色展開である点も魅力です。