ユーザーボイス (181件)
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5.0
特定番号機でナンバーが刻印されていると、こうも見栄えが良いのかとおもいます。専用ボディで他の型番と比較し、特徴がはっきりと見て取れるのが嬉しいです。せっかくなのだから、区名札「宮」を印刷で入れてくれると、わかりづらくても、嬉しかったですが。 動力も古いタイプのフラホですが、安定していて破綻がありません。先台車に起因するオーバースケールな点については、模型としての走行安定性を考えて意図的にしているのだと信じたいです。今後はぜひとも茶釜が再販され、T社のサロンカーなにわの先頭に立たせることができる日を望んでやみません。
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4.0
以前のEF58と同様にスケール違い握り棒が安ぽいのでマイナスです。最近の製品なので電球色LED、黒車輪が良いです。やはりナンバー特定機はボディ表面が滑らかでさらに良い。
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5.0
機関車はいつも、標準版を購入していたので、特定版は初めてです。走行音は通常と変わりが有りません、造形は個性的では有りますが、好んで購入は・・・?
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4.0
特定の番号の車両は製造メーカーのプレートも再現されているのが良いです。 取り付けパーツが多い(しかも付け難い)ところが製品の古さが隠せないですね。 ファインスケールの製品を待ちわびる方々も多いと思うのですが、ここまでバリエーションが増え再生産も繰り返されているあたり、メーカーにそのつもりがないのかもしれませんね。
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5.0
待ちに待った150号機ブルー色。カトーのこの金型でのゴハチを全て購入し続けてましたが、唯一150号機のブルーを買いそびれていました。茶色があるので諦め、忘れていたところの再生産品購入です。 実車も京都鉄道博物館で見ているので欲しくなる特定機です。製品自体は従来の流れで安定した仕上がりです。ライトもより明るく、動力もよりスムーズです。ブルー塗装が従来品に比べ若干落ち着いたようにも見えます。
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4.0
カトーのゴハチの中でも「宮原」は持っていなかったので、購入しました。
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5.0
久々の再生産荷物列車や客車列車に牽引してもらいます。パーツ取り付けがやっかいです。
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4.0
世代的にはブルーが定番だった自分には関東のゴハチより、関西のゴハチはブルーの車体ながらも原型を保った「おしとやかな」印象でした。KATOですから走行性は安定しています。お得意の車種ですがそろそろスケール込でリニューアルも考えて欲しいところです。
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5.0
昭和49年頃はどこに行ってもEF58をよく見かけました。上野駅ではツララきりからツララが下がり、全面ステップには雪を付けホームに滑り込むEF58をよく見たのも良い思い出です。
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4.0
関西に住む者として宮原機関区の特定番機、それも昭和50年代の青塗装なので購入しました。山陽本線でのEF65や113系との離合など懐かしいシーンを思い出しながら走らせています。このカトークォリティの特定番機、ツララ切りが付き七つ窓変形機で有名な若番の36号機やスノーブローの付いた124号機など出ればいいなと願っています。