ユーザーボイス (88件)
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4.0
KATOも値上げしてきましたが、ちゃんと値段にあったクオリティーだと思います。外観で気になった点は特にありません。しかし、1点残念なのは車内がちゃちい。いかにもプラスチック一体成型品のパーツであるのが目立ち、プラの質もあまり良くないように思えます。室内灯をつけると、ちゃちいのがますます目立ってしまう。これなら、従来通りの無塗装の方が良かったと思います。
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5.0
300番台の交換用として購入しました。ボンネット型は特急らしくてとても良いと思います。
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4.0
先頭車が欲しくて購入しました。満足です。
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5.0
片方の先頭車をボンネット、反対側を非貫通300番台にするなど、いろいろと楽しめます。 安定の出来栄えだと思います。
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5.0
待ちに待った再生産買って良かったです。485系初期型ひばりの再生産も望みます。
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5.0
4550-9も持っているが、記念品みたいで走行させたくなかった。今回、こちらの再販を知り、予約してしまった。セット品と同じくヘッドマークを変えられるので色々使えそう。追加したかったが、早々と完売してしまったのでまた再販してほしい。
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5.0
この車両を今時珍しく単品販売してくれる事に感謝です。 中古や鉄博バージョンを保有はしていましたが、再生産で増車しました。 複数あっても問題ない、そんな製品です。 鉄から離れていた学生時代でも、帰省する際にこのボンネットがやってくると、「アタリ!」とニヤついてしまった事を思い出しました。
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5.0
初めての485系体験は小学3年の冬休み明けの日曜日。人生初めての一人旅に特急電車に乗るのだと意気込んで貰ったお年玉の伊藤博文の千円札をありったけ握りしめて富山駅のみどりの窓口で手に入れたのは行きが北越3号帰りが白鳥の指定席券と富山⇔長岡の往復乗車券。一人旅で紺色のR16型シートに座りうっすらと曇った窓ガラスの向こうを高速度で後に飛去ってゆく雪景色を見ながら微かに紫煙の漂う車中で食べた車販の日食の箱入ハムサンドは大人の味がした。帰りの白鳥ではサシ481のテーブルでカレーライスを食べかったのだがずーっと満席で入れなかったっけ。見える触れる処全て輝いていた半世紀近く前のほぼ新車だった485系乗車体験。リニューアル再発で今時のKATOクオリティ満載の485系12輌編成をオーバルでゆっくり走らせると時間の重層に埋もれていた精一杯背伸びした幼い思い出に五感の息吹が再び色付く様だ。
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5.0
200番台で初めて手にした リニュ後の485系。 出来が素晴らしくて 他の番台も欲しいと思ったが 市場は枯渇状態。 やっとの再生産です。 全盛期の北陸線が蘇ります。
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5.0
この先頭車車両4両購入しました。JR九州の短い編成に多編成にするため多く揃えて楽しんでいます☆満足 今後単品でクロハが製品化させることを楽しみにしています。