(N) 9431 国鉄 ディーゼルカー キハ11形 (首都圏色) (M)

Joshin

(N) 9431 国鉄 ディーゼルカー キハ11形 (首都圏色) (M)

4.2 (20件)
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¥5,090

ユーザーボイス (20件)

  • 4.0

    八高線の明覚に親戚がいて、キハ35の前にキハ17系絡みで乗った思い出があります。松ヤニの匂いの車内は昭和の車両の特徴でした。模型でいつまでも側にいてくれる幸せに喜んでいます。

  • 5.0

    両運転台車なので単行で走らせても良い雰囲気です。

  • 5.0

    当時は評判の芳しくなかった首都圏色と2灯式シールドビーム改造も今となっては懐かしく、すでに一般色を持っていましたが増車に踏み切りました。両運転台M車なので単行はもちろん、同社の他系列気動車との併結で実車同様の凸凹編成も楽しめるのがよいと思います。

  • 5.0

    両運転台で華奢なボディながら、絶妙なスペースにトイレが設置されており、設計時の苦労が偲ばれます。 スノープロウを付けみればより一層頼もしく、力強く見えてきます。

  • 4.0

    首都圏色の時代は短かったと思います。

  • 3.0

    この色が嫌いで、ずっと避けてきましたが、やはり、国鉄末期は、この色になってしまうのかなと思い購入しました。せっかっくシールドビームのライトで作り直したのに、何故スプリング式のカプラーにしなかったのか、凄く残念です。

  • 5.0

    インレタが面倒ですがそのたは満足。

  • 4.0

    見栄えはやっぱり一般色が一番。でも国鉄末期の寂れたローカル線にはタラコ色が似合います。

  • 5.0

    私が学生の頃、列車通学をしていましたが、その頃の列車は蒸気か気動車でした。どこの駅の引き込み線に待機車両があり、ほとんどが気動車でした。 懐かしさで購入。飾り棚に置いて眺めています。

  • 2.0

    HG仕様と言う割りにヘッドライトの銀色塗装にガッカリしました。73系御殿場以来の雑な塗装です。その他の10系シリーズと同時購入しましたが、すべて同じ出来。ライトケースに銀色がはみ出ており、最悪の出来です。