【再生産】(N) 5257 スハフ32

Joshin

【再生産】(N) 5257 スハフ32

4.8 (144件)
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ユーザーボイス (144件)

  • 5.0

    S53.10のダイヤ改正まであった、東北口の長距離客レは3往復ありました。そのなかで、121レ郡山行のEF58.EF57の次によく連結されていたと記憶しています。懐かしい13番線、ピッタリでした。その編成をようやく、KATO製品で蘇らせることができました。細かい造形は、納得です。次のED71が楽しみです。

  • 5.0

    同じスハフ32でもトミックス製に比べ集電車輪の走行抵抗が小さく、よく転がります。

  • 5.0

    32系特有のずらりと並んだ小窓がいいですね。 スハフだけにテールライトが点くのも嬉しいところです。

  • 3.0

    狭窓が並び、リベットのゴツゴツ感がローカル線の雰囲気を感じさせます。編成のアクセントに良いですね。個体差かも知れませんが、床下のライトSWのカバーが脱落していました。この辺りの品質改善を願いたい。

  • 5.0

    現在もJR東日本に在籍するスハフ32形の国鉄時代のモデルです。 カトーの旧形客車シリーズは最近の製品ではベンチレータの別パーツ化もされ、文句ない内容と思います。1ボックスに2つの側窓はオハ35系と比べていかにも旧形形式で鉄道車両史を感じることができます。

  • 5.0

    既に発売された”スハ32系中央本線普通列車セット”にセットされたものと車番違いになっているのに加えて, 単品発売のため,セット車では省かれていたLEDテールライトユニットが梯子付妻面側に取り付けられているので,綺麗にライトが点灯します。 もちろんライトユニットのON/OFF切替スイッチも付いていますので,中間車としても使えます。 幅広枠のテール車(オハフ33やスハフ42,オハフ61など)ばかりだった従来のコレクションに変化が付られそうです。 今年は4月にED71が新規発売を,6月にはEF57の再販が発表されているので,昭和を駆け抜けた数種類の旧型客車列車を再現してみるのが楽しみです。

  • 5.0

    katoの客車は、後位面に標記があり、大歓迎です。編成の最後部はKatoの車輌であることが必須となっています。このレビューを書くときは、完売となっていました。

  • 5.0

    オハ35系と連結して窓違いを楽しんでいます。

  • 5.0

    丸みのある屋根に小さい窓が多く並ぶスハ32系の客車は特徴的である。どこか昭和時代を醸し出している。この客車はKATOの中央本線普通列車セットにもなっている。

  • 5.0

    少し高価にはなりましたが、出来は従来からのカトー品質で納得できるものと感じています。T社製品購入を我慢していた甲斐がありました。