ユーザーボイス (74件)
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5.0
最新技術でハイグレード並みの出来栄えです。ワキ5000も出して欲しいですね。
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5.0
メジャーメーカーからは、おそらく初の製品化であろうNスケールのワキ50000。コキ50000の編成にアクセントとして連結します。
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5.0
ワキ50000の存在を知らんかった 茶色の屋根に特徴があり、満足してます
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4.0
★1つマイナスは値段です 作りはいいですけどね ワキ10000 コキ10000 コキフ5000の編成で走らしています
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4.0
香港時代のワキ50000(側扉茶色)と併結して製造過渡期の具合を楽しんでいます。
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4.0
マイナー形式の中のマイナーグループ(ワキ50000では丸屋根が多数派)をよく出したもんだなー、というのが正直な感想です。もちろん、ワキ10000を出したら自動的にこういう発想になったんでしょう。自分でカトーのワキ10000を塗り替えてワキ50000に仕立て、ご丁寧にもそのうちの1両を三角屋根に改造していた私としては、嬉しいような、ちょっとおもしろくないような、複雑な心境です(でも当然、自作車はこの製品に置き換えられました。レベルがまったく違うので^^;)。 他の方も書いておられましたが、どうせだったらここで黒い台車のコキ50000を再生産するべきだったのではないでしょうか。ひとつひとつ「まつり」を作っていくようなカトーの商品展開に対して、トミックスはそういうところで妙な淡泊さを感じさせます。 企画と出来は★×5ですが、さすがにこの価格は…というところで「-1」。
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3.0
同時発売のワキ10000はメジャーであるが、この形式は今回の製品化で初めて知りました。貨車=安価というイメージあるためか、価格が高いというのが正直な感想です。造形、塗装は問題ありません。
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5.0
車体は、形状、塗装とも良い。側扉が別パーツで再現されているようで、扉の存在感が程よく際立っている。(開閉はしないがスライドしそうな見た目が良い) ナンバーは59007。小ぶりな台車枠に対して、銀車輪なので目立つ。
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4.0
少数派だった筈で、よく模型化したと思います。 出来も悪くないと思います。欲を言えば、価格でしょうか。
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3.0
製品化角屋根のワキ、今までなかったので待望の製品化です。