ユーザーボイス (38件)
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4.0
489系非貫通タイプの白山色は実車の活躍期間が短かったこともありボンネットほどの印象はないものの往年の碓氷峠や北陸特急には欠かせないので待望の製品化と言えます。やっと出してくれたか!という感じです。
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4.0
実車の活動期間は4年程度と短かったけれど、模型化してくれたことにメーカーに感謝しています。 白山とあさまだけでなく、485系のオプションの方向幕を使えば、代走なども再現できます。
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5.0
こちらの車両はこれでとても魅力的なセットです。 満足はしていますが、だからこそ、Aセットも欲しくなっちゃいます。
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3.0
トミックス製のレールレイアウトですが、高架部になるとジャラジャラとした走行音が気になります。またボンネットタイプのAセットの時に問題になったカプラーが白く変色するバグは解決されているようです。
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5.0
白山色の非貫通は、横軽や北陸系統には必要不可欠な編成です。 交換用パーツであさまも入っているので、間合い運用のあさまで走らせるのもいいかもしれませんね
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5.0
マイナーな存在でどのメーカーからも発売されず、待ち焦がれていました。塗装も綺麗で大満足です。
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5.0
北陸線黄金時代のコレクションの一員になりました。満足してます。
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5.0
非貫通タイプを待っていました。サーモンピンクの色合いが他社より好みです。
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5.0
今までボンネットの白山色は何度も製品化されていたが、非貫通型の白山色は実車が不人気だったこともあってかされていなかった。しかしここにきて遂に製品化となり非常に驚いた。白山以外にもいろいろな特急で使われてたので、楽しみ方に新たなバリエーションが加わって満足。
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5.0
白山というとボンネット型のイメージが強いようですが。実はこちらも実車でありました。 いつかは出てくるだろうと何となく期待してましたが、ようやく出ました。やっぱり信越線のあさまに次ぐ第2エースとして欠かせない存在です。 取付部品多いですがもうなれました。