Joshin
(N) A6875 京阪電車5000系 3次車 リニューアル車 新塗装 7両セット【在庫処分】
¥25,600
ユーザーボイス (13件)
-
4.0
鉄チャンとしては大好きな電車ですが、通勤乗車では苦痛でした。停車駅で5枚のドアを解放する度にエアコンの冷気がなくなるし、運良く座れた日も立ち客に足は踏まれるわ、カバンや腕が顔に当たるわ、身体ごと落ちてくるとか、ラッシュ対応電車ならではの人間洗濯機だった記憶があります。ラッシュドア横の座席裏コンパネに隙間があり、よく髪の毛が挟まり痛い思いをしました。まあ、今では笑い話になりましたけど。緑の濃淡のオリジナルカラーで言えばやっぱりデビュー時が良いですね。第1編成や第2編成の貫通幌付きはカッコいいです。模型は、4次車とは台車ぐらいしか大差ないので良く出来てます。行先幕の箱上がきちんと白色に修正されています。
-
5.0
造形もよく、とても満足している。ただ、ちょっと値が高い。
-
4.0
一度は間近に見て乗ってみたかった。実車では叶いませんでしたが、運転会では末永く走ってくれることでありましょう。5扉なのが最大の特徴なのでしょうけど、前面も(少なくとも京阪では)他に見掛けない大きな特徴ですね。
-
5.0
欲しい商品が目白押しでしたが京阪の中でも5000系好きなので迷った末少し遅れて購入しました。 マイクロエースは同じ形式でも色違いや車番違いにするなどまったく同じものは滅多に再生産はしないので購入意欲が湧きますね。光沢のある塗装、印刷が特に素晴らしいですね。
-
3.0
実車の引退に合わせた製品化というところでしょうか。 実車のヘッドライトのLED化にあわせて白色LED化されていますが、あとは旧製品の再生産(ベビーカー印の追加、行き先幕シールの変更くらい?)だと思われます。旧製品(2011、2013年製)を持っていないので比較できませんが、白色LED化に合わせてライトユニットが改修されているかも? 車体の金型はおそらく2011年生産分から変更なしだと思われ、近年製品と比べてモッサリとした表現です。室内は座席の色に塗られています。室内灯ユニットの取り付け部分はバネ隠しの「壁」が設けられているので、室内灯を組み込むと車端部の客室は暗くなりがちです。 塗装は海外製品らしく「しっかりと」色がのっています。 走行性能は標準的なマイクロ製品です。
-
5.0
今年、引退車両なので今年発売されるかヤキモキしましたが無事に発売されました。実車は一度しか撮影してませんがMAが発売すると知って、購入しました。塗装もディテールもとても良いと思います。購入して良かったです。
-
5.0
塗装も素晴らしく満足です。ただ値段が少々お高いのでもう少し企業努力をしていただいてよいコスパを期待しております。
-
4.0
大胆な発想でつくられた5扉車、ラッシュ時以外にはシートが降りてきて3扉に変身するというアイディアには驚きました。実車には何度か乗りましたが、ついに引退なんですね。以前に旧塗装を購入済なのですが、引退に際して新塗装も購入しました。窓周りがゴツい感じですが、まぁ、良しとしましょう。
-
4.0
良くデキできています。 5扉時と3扉時のドアの色違いや妻面の窓の左右の違いなど細かく作り込まれていると思います。
-
5.0
京阪ファンとしては入手したい商品です。早速レイアウト上です。