ユーザーボイス (19件)
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4.0
このように古い貨車は、大手メーカーからは製品化されないでしょう。いつの時代の、どの鉄道の、どの車両ということが明記されておらず、ユーザーは自分で調べて仕上げることになります。この鋼製扉に交換された車両は、地方私鉄で使用されていたようなので、それらの社紋をもっとレタリングに加えて欲しかったです。
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4.0
こんなに小さいのに複数のバリエーション展開があり、メーカーの本気度が凄いです。リニューアルしてプロポーションを良くなりました。
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5.0
金属製の黒染車輪が装着されていますが、展示用のプラ製スポーク車輪も付属しています。カプラーはアーノルドカプラーですが、付属のカプラーポケットを使うことでKATOカプラーNが加工なしに取り付けられます。小さくてよくできています。
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5.0
ちっちゃくて可愛らしい貨車です。雰囲気も良いです。
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5.0
一昔前の留置線や工場引込み線、ローカル線の貨物駅等のアクセサリーとして購入しました。勿論、貨物列車として走行も可能です。
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5.0
ようやくほぼスケール通りになりました。他の貨車に繋げても違和感がなくなりました。
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5.0
木造貨車の鋼製扉仕様です。定番の改造と思います。その姿が良く再現されています。
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5.0
先日一般仕様・扉カバー付きが出てから時間を空けずにバリエーション展開ですね。木製車体に扉のみ鋼製のものに振り替えられた車両のようです。各私鉄・各路線に在籍したことで独自の改造が目立ちます、そんなワ1はバリエーション豊かなのがいいですね。
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5.0
地方私鉄では昭和末期まで、場所によっては平成になっても様々な用途でその姿を残していた木造有蓋車ですが、この仕様のように晩年側扉を鋼製に交換したものも数多く見られました。晩年と言っても元が明治や大正製だったりしますので、昭和30年代ぐらいから側扉交換車は存在しました。なので木製扉車と混在させてもそれがおかしいことにはなりません。こういうバリエーション展開は非常にありがたいです。