ユーザーボイス (23件)
-
4.0
レベル、MPMを経て真打登場という感じ。前の2社に比べて、風防の形状は文句なしの仕上がり。2型への発展も期待出来ます。ネックはいつものもとおりの価格。
-
4.0
70年代中盤ににグンゼレベルから発売され、タカラが再販してから約40年、その間、銀河や飛竜、呑竜、96陸攻、一式陸攻後期型といった双発日本爆撃機はハセガワから発売になったもののなぜかこの97式重爆撃機だけは発売されませんでした。その間簡易インジェクションキットはあったもののようやくインジェクションキットが発売されました。きれいで繊細なモールドのキットで感激ひとしおです。ただ価格が高いので複数個買うのになかなか踏み切れません。それが残念です。
-
3.0
箱を眺めていたら”Made in UKRAINE”と表示されていました。 日本の重爆撃機のプラモデルがウクライナ製と知らずに購入したので、びっくり。発売日がなかなか確定しなかったのも、致し方無いなと思いました。 箱をあけてみたら、値段の割に、貧弱だなという感想です。3000円台が適切かな。