ユーザーボイス (147件)
-
5.0
全体のディテールの良さ、ライト周りの凝った構造など観ているだけでワクワクする仕上がりで購入して良かったです! JR九州仕様や地方貨物バージョンなどのバリエーション展開に期待しています。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
-
5.0
昔を知る人なら、このような車両は手すりが破損しやすく、手すりにあるヘッドライトが点灯するなんて考えられませんでした。模型の技術の進歩を感じる製品です。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
-
5.0
かなりの渾身作と感じました。後付けパーツが多いですが、折角なので楽しみながら付けたいと思います。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
-
5.0
2回の延期でようやく発売されました。袋からだせば乗務員ドアのステップが無かった。気づかず落ちたのでしょうか、足元に落ちてました。ギャブもゆるゆるですし、煙突も外れやすいし扱いにくいです。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
-
5.0
別サイトのジョーシンさんのサイトから購入しました。ライト類が手すりにあるなど特徴あるデザインのため、製品化は難しいかと思っていましたが、TOMIXから製品化されました。製品は良くまとまっており、特徴あるライト周りもうまい設計がされています。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
-
5.0
商品化発表の際、あの手摺りだらけの車体をどのように表現するのか?正面のライトの表現は? 大昔カトーがEF57を製品化した際、あの繊細なデッキ手摺りをどう再現するのか話題になった事を思い出します。カトーは当時既にDD13を世に送り出しており、EF57ではデッキ部品を中央から2分割して組合せる事で再現しました。時代は進み成型技術の進歩や材料の品質が良くなった現代では容易くと言っては誤解されそうですが比較的自由に成型、製品化出来るようになったと言うことなのでしょう。 マイクロエースがDD14を製品化した際、手摺りがグニャグニャではあっても、当時まず量産品で製品化される事は無いと思われた形式が世に出回った時、これを否定する事は無かった。DD200も既に市場在庫は僅かとなっているようです。TOMIXにしてもマイクロエースにしても商品企画がユーザーニーズに合致した事が大きく、果たして既存製品を流用した新製品しか出さなくなったカトーからこのような車両が製品化される事はあるのか?
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
-
5.0
欲しかった商品が購入出来て良かったです。走らせるのが楽しみ
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
-
5.0
塗装や表記類問題なし。車体がかなり軽いので長編成の牽引は厳しいかも。前部標識も点灯するが設計に苦労したと思われる。手すりが実車より太く見えるが、強度などを考えると妥当だと思う。気になる方は自分で削るなり、別パーツで自作するなりすれば良いかと。
-
5.0
デッキ手すり よくできています 折れそうで慎重に取り扱いしないと
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
-
5.0
模型として製品化するのは初めてで、購入しました。 とてもリアルに再現されており、満足です! 個人的にはパーツが取れやすく失くしがちです。 操車場での貨車入れ替えにはもってこいの機関車です!
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味