ユーザーボイス (134件)
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5.0
4番ポイントは、その昔(今でもありますが)固定式線路で存在していました。 小型ゆえ電動化が難しく、一部道床を欠きとった補助線路が2本含まれており、分岐の一方には必ず組み込む必要があります。ヤードの設置では間隔33mmをキープできるので重宝します。
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4.0
小型レイアウト用またはヤード用として購入しました。選択/非選択切り替え機能はなかなか便利な機能です。しかし補助線路とはいえ余分に多すぎて6番ポイントより高くなってしまっているのが玉にきず。
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4.0
今回、スイッチバック用として購入しました。KATOの総合カタログにあった使い方でフィーダー線が1本省けました。
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5.0
複線ワタリ用に2個買いました。 車両通過はなかなか見栄えがしますね。 今のところ脱線はしていません。
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3.0
色々付属の線路もあり便利です。私にとってはちょっと高価なのが残念で★3つにしましたが、製品自体は気に入っています。複雑に並んだ線路配置も鉄道の魅力と思います。
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4.0
レイアウトの中にヤードを作るために購入しました。線路間隔も実感的で、ポイントの切れも良く、購入して良かったと思っています。ただ、駆動部が一カ所だけ変形?しているものがあり、列車が通る時に脱線しました。自分で直せたので良かったのですが。それで、星4つの評価にしました。
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4.0
引込み線変更するのに、購入しました。
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5.0
引き込み線や、待避線には、このポイントがベスト 小型で取り回しやすい。
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3.0
6番より小型でスペース効率が高くなります。その分、分岐側は曲線がきついので、脱線の可能性が高くなります。また、分岐側に進行するとカトーカプラーの場合、連結がはずれる場合があります。本線に近いところは6番を、ヤード部は4番を、とスペースに余裕があれば使い分けを行うほうが良いでしょう。こちらは左分岐になります。もう少し安価だと良いのですが・・・。
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4.0
駅の横に、引込線と機関庫を増設するのですが、スペースが限られているので、6番ではなく4番が必要でした。V4セットを2つと、バラで左右のポイントを購入して、費用を抑える事が出来ました。手元から遠いので、延長ケーブルと切り替えスイッチも合わせて購入しました。