ユーザーボイス (125件)
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5.0
2個向かい合わせでの使用で33mmの複線間隔にジャストになります。直線部分の必要長は248mmでWX310より64mm(20%)短い直線区間で渡り線路を造れるので重宝です。絶縁ジョイナーは入っていないので、別に購入して分岐側のジョイナーを交換する必要があります。
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5.0
補助線路がL・R両方ついているので、いかようにも使えます。6番ポイントより直線部分を長く取れるので、レイアウト製作の幅が広がりました。
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1.0
4番ポイントはこれまで8本購入したがそのうち3本がまともに車両を走行させることが出来ない。今回購入したものも分岐側で手持ち車両の多数が脱線し使い物にならない。KATOほどのメーカーがこんな商品を販売し続けていて良いのか? 4番ポイントを購入するまでは信頼性が高かったが、4番を購入してから信頼性はなくなった。TOMIXにしておけばよかったと今更ながら後悔している。もう少し改良する余地はあるだろう。もう4番ポイントは購入しません。
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5.0
以前より使ってましたが、待避線分岐追加用に購入しました。 やはり、動作性能のバツグンで、そこそこのスピードでも脱線しにくく安定したポイントです。
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4.0
作動の信頼性と確実さには満足してます。ロングラン製品だけのことはありますね。
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4.0
6番よりスペース効率がよいので購入しました。分岐側は6番より急な曲線となるので通過速度が速いと脱線する可能性が高くなりますが、注意していれば問題は無いと思います。
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5.0
この4番ポイントは、直線と分岐の両方を常時通電とさせることのできる機能を備えており、スプリングポイントとしても使用できます。計画中のレイアウトでは、支線の駅や車庫でこの4番ポイントを使用していきます。
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4.0
ヤードのポイント用として購入しました。6番よりコンパクトでKATOならではの確実な動作です。もう少し安ければいいのですが。
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3.0
気に入ってはいますが、やはりポイントは高価。 ヤードの充実か新車導入か、ジレンマです。
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5.0
ローカル駅の待避線を作るのに重宝します。