ユーザーボイス (109件)
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5.0
密自連・密連タイプがあったTNカプラーですが、ようやく自連タイプも製品化・発売されました。今回の製品はSPになったのでちゃんと連結器が前を向いてくれるようになりました。また、7両前後までOKだった従来TNカプラーですが、この製品はスプリングのおかげか10両前後までOKとなっています。形状ですが、確かに自連ですが密自連タイプとの連結互換を保つ為に少し自連とは違う形をしています。また、爪の幅が狭くなった関係上従来からのTN取り付け幅の車両にはそのまま装着出来ませんが、この<0373>自連形TNカプラーSPと<0374>密自連形TNカプラーSPをそれぞれ分解、中身を交換すれば、カニ24等に最適な自連形TNカプラーSP(従来幅タイプ)と、<JC6354>密自連形TNカプラーSP(狭幅タイプ)を作る事が出来ます。
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4.0
いまさらいうのもヘンですが、アーノルドカプラー一辺倒だった時代からの人間からすると、ボディマウントのTNカプラーへ付け替えると、連結面間や、最後尾車輛の様子など、見た目が格段にリアルになって、すごいなぁと思ってしまいます。もともと、自由につなぎ変えられるはずの客車だと、なおさら、「これは、見た目を重視のダミーカプラーだから、最後尾に限定」なんてしなくていいのがありがたい。ダミーカプラーだと、機関車にもつなげないから、終点では、この客車も方転せざるを得ず、なんだか不自然な思いもしていました。取り付けも簡単、編成の長さに限定がありますが、うちのレイアウトでは、そんな長大編成は走れませんから、まったく問題になりません。
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4.0
商品自体は良く出来ていて、既存製品と 似たものと成っています。 ただ、製品の名称が「自連形」と付いているので 既存の「密自連」と間違わないか気になります。 (既存製品が「密自連」ではない場合は、すいません) オハ61系に装着します。
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4.0
カプラーが実感的になります。価格が高めなのと交換が面倒なのが難点。
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5.0
おもしろいですね。カーブだとビヨ~ンと伸びる。 バラスのが勿体ないので分からないですが、優れものですね。 連結両数の10両制限ってのは、ボディマウントになるので仕方ないのでしょうね。どれくらいのカーブだと制限が緩和されるのかのデータが有れば良いですよね。
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5.0
付属の開放梃子パーツも取り付けられました
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4.0
復心バネがコイルに変更されたので、連結器が飛び出たままの状態にはならないように改良されています。
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3.0
これはスプリング式なので、カプラー自体が真ん中で止まり安定しています。 今までの製品もリニューアルされるのでしょうか?ぜひして欲しいです。 ただ、価格がちょっと高めですね…。
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4.0
ボディーマウント形TNカプラーを鉄道コレクションに使用しようと思いましが、密連形が無かったので諦めていました。 ですが、トミックスからやっと密連形TNカプラーの発売です。 価格は多少高いですが楽しみです。