ユーザーボイス (175件)
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5.0
出張で一週間ほど留守にしている間に届きました。製品を手にとって すばらしい出来に感心してしまいました。何よりユーザーにうれしかったのは 寒冷地向けと暖地向けが1台で仕様変更出来る所です。良い発想ですね。 製品そのものも大変良い出来です。 これまで、旧型電気と言えば、M社の独占テリトリー(58以外)と言う感 じでしたが、この一台で、大きく変わりますね…。
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5.0
途中鉄道模型を離れていた身にとって、KATO EF57以来のデッキ付き機関車。全体のプロポーションは申し分ないです。この調子で EF57のリニューアルや EF67なんかも KATOで製品化を希望したいです。
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5.0
実物の印象は小さな子供のころに、「高二」「新」「八」など各所のカマが雑多な貨物列車の先頭に立っていた印象が強いのですが、武蔵野線・高崎線などでは青いガソリンタンク車を引いていかにも重そうに、そして誇らしげに走っていました。青梅線・南武線ではED16を継いで石灰石列車を黙々と引いていた記憶もあります。このカマの置き換え始めは、東京口のブルートレイン牽引を降りたEF65-500Pだったなとか、終止符を打ったのはEF64-1000だったな、とかそんな思い出がよみがえるくらい、非常に出来の良い製品です。大宮工場で修繕していたカマは、屋根が黒だった気もするのですが、本製品はそこまでの限定機ではないので良しとしましょう。戦後の復興期から高度成長時代、そして省エネが叫ばれ始めた時代まで、日本の物流を支え続けた功労者として手元に置くには最適なモデルだと思います。
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5.0
造り、走り共に満足です。 予定品のEF16にも大いに期待出来そうです。
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5.0
旧製品と比べると外観も一段とシャープになっており、走行性能も低速からスムーズで格段の進歩を感じます。ヘッドライトも比較的低速から明るく点灯します。
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5.0
小さいころ何度か見たことがあるだけの機関車ですが、とても懐かしくおもえます。 茶色一色も国鉄時代の代表塗装です。 貨車をたくさんつなげて楽しんでいます。
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4.0
カトーリニューアルした商品です最近のカトーの機関車らしく塗装、走り良いです。カプラーをナックルに交換する時はカプラーポケットが動力台車に付いています。カプラーポケットの蓋が弱く力を入れ過ぎないように(バネもズレやすいので)慎重に交換してください。
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5.0
プロポーションといい とてもいい出来と思います。EF16も欲しくなりました。
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5.0
戦後の焼け跡から高度経済成長へとめまぐるしく変った戦後日本を駆け抜けた重厚な貫禄が模型からも伝わってきます、完成度に関しては精度、走行性等何も不満はありません、我が鉄道では奥多摩石灰石輸送列車の先頭に立ってもらっていますが延々見ていても飽きません
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5.0
カタログでリニューアル予告されて以来、楽しみにしていました。最新技術で作られた傑作だと思います。