ユーザーボイス (181件)
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5.0
昔、旅客列車や荷物列車と言えばEF58でしたので、何台有っても良いですね。 150号機は宮原で様々なイベント列車にも使われ、京都鉄道博物館に保存されていますので、是非、手元に置いておきたい1両です。 KATO製らしく、スムーズな走行です。
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4.0
この塗装の150号機には,国鉄末期にヘッドマークを付けて大阪駅のホームにいた記憶が残っています。模型自体は特定番機ということで,車番やメーカー銘板などが装着済みで美しい仕上がりです。塗装もとてもきれいに仕上がっています。 単独で見た完成度は申し分ないですが,ファインスケールになった現行の電気機関車たちと並べると,やはり大き過ぎる…ということで,マイナス1点としました。このレベルで完全新規金型のEF58形を期待したいところです。
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5.0
K社さんのEF58何台になったのだろうか。 ブルー、茶を含めて 東海道、東北で貨物から客車まで活躍したEF58。 自然と増えています。
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5.0
10年以上前に買ったのは銀色車輪だった。最近のはどの58も黒車輪ですね。足回りの重厚さがとてもいい。少しずつ汚し塗装を加えて自分好みにします。何度も悩んだけどこれは買ってよかった。
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5.0
地元、宮原機関区所属のEF58という事で予約購入しました。 外観・性能ともに良好です。 旧型客車を牽引させようと思っています。
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5.0
EF58の再生産を待っていました。KATO製は、走行性能も安定していますねぇ。茶も欲しくなりました。
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5.0
茶釜もありますが、青は鎧戸はべつとして、原型小窓のすっきりしたつくりで造形は良いです。宮原けん引のブルトレ再現、あすかやサロンカーなにわをけん引させたりと楽しみが増えそうです。
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4.0
再生産を期待して待っておりました。これでEF58シリーズコンプリートまであと少し。
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5.0
現在、京都鉄道博物館に収蔵され、青色の直流標準色姿で展示されているイゴマル。一時、茶ガマに変身した時代もありましたが、それ以前のブルーの時代に団体臨時列車の先頭に立っている姿や、宮原機関区での撮影会に参加したことがあるため、今回のブルーのイゴマルの再生産は楽しみに待っていました。走行や形状はお約束のKATOクオリティーです。
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4.0
KATOらしく、そつなく仕上がってます。模型としては良く出来ています。ただ58は、デッキ付きの旧型電気機関車から二枚窓の湘南型電車スタイルのボディに更新した機関車です。実車は腰が低く全長がやや長くデッサンバランスが悪い機関車です。しかしそのまま商品化したら、多分不細工過ぎてクレームものですね。だから、模型は☆4つです(笑)。