ユーザーボイス (77件)
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5.0
KATOらしいできで大変満足しております。 小田急線もこれでまたバリエーションが増えました
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5.0
KATOさん 過去HiSE発売以来のロマンスカー発売 屋根上に冷房 小さい頃に乗ったときを思いだす模型です。 また 西武とか京急は通勤車両がありますが 小田急の1970年代の通勤車両 4000形パイオニア吊りかけ製品化と同時にサウンドオプション同時発売してみては?
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5.0
子供の頃に乗った思い出ある車両が製品化されて満足です。以前他社から発売されていたNSEに比べて品質も良い上に価格も安い点も嬉しいですね。
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1.0
KATOの製品は、造形は文句の付け所が無いが、帯、特に白線がモデルにあると、綺麗に表現することが出来ず、中途半端な色となる。この製品も東京メトロ10000系の時の様に、白線が綺麗に色が出ておらず、赤色が混ざっているところが多々見られる。白線などの帯はTOMIX、マイクロエースの方が綺麗に出来る。 この製品、最初に送られて来た商品に塗装不良(赤色が灰色の部分に付着)があり、Joshinで交換してもらったが、交換品も同様の塗装不良(車両は別の号車)があり、メーカー(KATO)に修理(交換)のために送った。
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4.0
列車への入り口である『 扉 』がどう開くか…っていうのは、その後までその車輌に抱き続けるワクワク感に比例してる気がします。そういう意味でも小田急のSSEとNSEは特別です( 後はLSEや国鉄型客車等の自動折戸、キハ281・283等の外開きプラグドアなんかが自分的には上位に来ます )。その特別な列車の記憶の中にある姿を( 屋根とか綺麗すぎる気はするけど )KATOがN完成品化してくれました。ありがとう、ありがとう… LSEもお願いします
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5.0
基本的なつくり、ディテール表現、塗装、レタリングに至るまで全く破綻がありません。さすがはKATO製品です。最近のKATO製品は、塗装の艶までコントロールして、材質感まで再現しているように思います。残された課題は、パンタグラフと床下、台車の塗装ぐらいではないでしょうか。
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4.0
全体の形状、色の再現性はさすがKATOという感じですが、 オレンジ部分はもう少し艶があっても良いかなと思います。 小さい模型の場合、艶がありすぎると安っぽくなるのですが、 この車両の場合、実物が結構艶々な印象があります。 使い込まれた車両の場合、多少艶が落ちるので、 それを再現したと考えるという手もありますが、 個人的には、やはり新車のイメージの方が良いです。
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4.0
前回製品が入手できなかったので今回ようやく手に入れることができました。噂通りよい造形で走りもよく、満足です。塗装も気になるところはありませんでした。
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5.0
80年代に成城学園前駅での通過をよく見ていました。模型はレジェンドとは違い屋根にクーラーが付き、座席も赤系に統一された姿です、造形はよくできています。塗装もきれいです。ただ、純正の室内等をつけるとかなり割高になります。
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5.0
塗装は若干のかすれがあったけど許容範囲。 連結は難しいけど、フル編成は迫力があります。