(N) 2017-6 C62 蒸気機関車 常磐形(ゆうづる牽引機)【在庫処分】

Joshin

(N) 2017-6 C62 蒸気機関車 常磐形(ゆうづる牽引機)【在庫処分】

4.8 (176件)
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¥11,000

ユーザーボイス (176件)

  • 5.0

    出来は文句なし。青い20系との組み合わせ、赤いゆうづるのヘッドマークとの組み合わせ、いずれもよいものです。

  • 5.0

    最近のカトーのSLは細部まで精密に出来ておりスゴイの一言! 今回数十年振りにC62を購入したが、一昔前とは比べようがないくらい細かな箇所まで再現できていてびっくりしています。 Nゲージでもこんなに細かく再現できるのですねぇ..

  • 5.0

    地味ですが、やはりC62は落ち着いた貫禄がありますね。20系客車をひかせて走る姿はなかなかのものです。ディテールについては詳しくありませんが、文句なく良い出来だと思います。

  • 5.0

    遂に登場!常磐型C62。本体はいつもの鉄板KATOクオリティで感動の一言に尽きます。黒岩保美氏がC62最後の特急運用にはなむけとしてデザインしたと伝わる美しいヘッドマークを装着して20系ブルトレの先頭に立つ姿は北の空へ消えてゆく「夕鶴」に登場する「つう」の儚さを連想し泣けてきますね。平区の23号機は電化後に糸崎区に転属し急行安芸も牽引出来たので一粒で二度美味しい蒸機でありますが敢えての本音としては折角に常磐型を興すなら共に糸崎区に連れ添った48号機で実機が残らなかった汽車会社製の他社と異なる高田隆雄氏が精魂込めたディテールの違いを再現して欲しかったと思うのです。そんな訳で次回に以前の東海道型を2017ベースで新規作成なら是非梅小路区の44号機でと切望しておる次第です。同機なら北海道型バリエーションの新規作成も期待出来そうだし。コアな蒸機NゲージャーよりKATOの皆様へ何卒宜しくお願いします。

  • 5.0

    C62 蒸気機関車 常磐形(ゆうづる牽引機)なのでヘッドマーク付きです。やはりヘッドマークを付けると味がでますねぇ。完成度が高いので眺めているだけでも良い。しかし、値段が高い・・・

  • 3.0

    車両自体の企画は良いけれど、ナンバープレートが手抜き仕様なので、やはり切り取りで失敗しそれに目をつぶれないのでがっかりしました。№23は1枚ふちに切込みの傷が(私が悪い)、№22は謎の押し跡?(筋・光の加減で見える)があり、特定機に出来ず。煙突の短さはまあ良いとして、ステップを外してのスノープロウは捨てがたく2両揃えたいところだけれど(2両買えば1両当たりナンバープレートが4/8枚になるので良いかも知れないが)、そうはいかない。一旦№19で良しとしましたが、ナンバープレートのAssyパーツが購入可能だったので、拘りついでに端梁のカンテラ掛けステーの有無から23号機にする事がが出来ました。なぜ、ナンバープレートを最近なら“D51200”式にしないのでしょうか?、切り口には黒を塗らないといけないし。

  • 5.0

    常磐形の特徴を的確に再現・・・特に予備のシールドビーム副灯が外観上とても良い雰囲気を醸し出しています。 22号機用の冬季装備のスノープロウも付属しています、本機は4月発売予定の43系急行「みちのく」の牽引にも使えますし、重連運転(下りの勾配区間ののみ)も可能なんですね。 いつも購入車両の個体差による不良「異音・ブレ・パーツ不良)等が無いと良いなぁと思い開封していますが、幸い全て正常品でした、走行もお約束のスローから高速まで静音スムーズ、外観の仕上がりも素晴らしく流石カトー製と大満足のC62ゆうづる牽引機でした。

  • 4.0

    蒸機の場合、前面ナンバー取付高さで大きく印象が変わります。常磐形ということで特定機ではありませんが、同梱されている機号の中では、22号機が一番高く煙室ヒンジの上端ラインがプレート下端ライン。19・23・24号機はヒンジの中央部位です。購入者の多くが設定されるであろう23号機のプレート高さには、0.3㎜ほど取付位置が低かったので少し手を加えました。

  • 5.0

    今回はちょっと遊び心のあるオプション部品がありそれを使い分けて、22号機と23号機それぞれに特徴のある2両にすることが出来ました。すばらしい精密感がいい。

  • 5.0

    ここ数年のKATOの蒸気機関車の出来は良いのですが、C62常磐線型の出来も素晴らしいです。 C62 22とC62 23にしたくて2両購入しました。