ユーザーボイス (86件)
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5.0
梅田駅常備という文字が細かいながらも読み取れます。車体の黄緑色が鮮やかで良いと思いました。
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5.0
長らくKATOの独占状態だったワキ10000が、TOMIXから製品化。後発らしく仕上げは良いです。
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4.0
K社製を恐らく30年前に購入。いまでも大事にしていますが、増結用に今回買いました。 細かい点は気になりません。製品化とその出来に充分満足です。
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4.0
幼い頃、東海道線で見たのを鮮明に覚えています。 価格はさておき出来は大変よいです。 ついでにワキ5000の角屋根も製品化しないかな。
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4.0
他の人がいっていますが★1つマイナスは値段です 角屋根作りはいいですけどね ワキ50000とコキ10000 コキフ5000の編成で走らしています
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4.0
昔からKATO製品が出ていた型式ですが、あちらは少数派の「丸屋根タイプ」で、今回のTOMIX製品は多数派の「角屋根タイプ」という事で期待しておりました。後発製品なので床下部分も細かく作り込まれており、おおよそ好感は持てましたが、銀車輪が光って目立ちすぎ、最近のKATO製の様な黒色車輪なら落ち着くのにと思いました。値段も値段だけに、ちょっと惜しいかなと言った印象です。
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4.0
待望の各屋根ワキ10000です。もちろんKATO社のワキ10000も併結してある真正フレート・ライナーが疾走してます!
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4.0
造形、塗装、標記とも良く出来ています。プロトタイプは異なりますが、KATOでは40年以上前から製品化されており、私が初めて購入したNゲージの1両で思い入れのある形式です。両製品を比較するとそれほど大きな差異は認められないため、本製品は割高に感じてしまいます。その点が★マイナス1の理由です。
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5.0
車体は、形状、塗装とも良い。側扉が別パーツで再現されているようで、扉の存在感が程よく際立っている。(開閉はしないがスライドしそうな見た目が良い) ナンバーは10091。小ぶりな台車枠に対して、銀車輪なので目立つ。
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4.0
ワキ10000は、高速貨物に連結可能な有蓋車として登場。当時の高速コンテナ車コキ10000系と同じく空気バネ台車が奢られています。特に後期形は、屋根が前期形の丸屋根から角屋根へと大きく変更されました。製品は角屋根の特徴をよく再現しています。これはKATOさんから以前より発売されているワキ10000と併結し、コキ10000編成の一端につないで走らせるしかないですね。