【再生産】(N) 2246 JR DD51 1000形ディーゼル機関車(米子運転所)

Joshin

【再生産】(N) 2246 JR DD51 1000形ディーゼル機関車(米子運転所)

4.6 (120件)
5 63%
4 32%
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ユーザーボイス (120件)

  • 4.0

    旧製品と比べて車高が低くなり造形も良くなったと思います。価格も上がってますが今のご時世仕方ないかと。

  • 4.0

    TOMIXのDD51は初期のころの商品以来からの増車です。 当然比べ物になりませんが、低速から安定した走りが楽しめます。 ライトも停車時から点灯し申し分ありません。。 屋根も列車無線アンテナ取付後のかき取りタイプと2種類同封され選択出来ます。 運転重視のために追加ウェイトも付属してるので親切です。 ただ、白色帯が薄く感じます

  • 5.0

    山陰本線を走る寝台特急「出雲」牽引の為に購入しました。常点灯基板が装備されているので、停止時でもヘッドライトがちらつく事なく点灯します。魅力的です。そして、低速よりスムーズに走行していくので、寝台特急らしい余韻を楽しませてくれます。

  • 4.0

    やっぱり、DD51は、揃えたかった。もう、細かいパーツを、ルーペ使って組み込むコトが、できないので、購入したままの状態で、動かしています。どんな、客車でも牽引させられるオールマイティーな機関車、お気に入りです。

  • 4.0

    低速運転でも安定して走行しました。ようやくではありますが腰も低くなりDD51らしくなりました。ヘッドマークの印刷もきれいです。 ボディーは新規金型とショールームで聞いていたのですが「さよなら出雲」セットの同機との違いは、屋根と台枠には認められたものの、ボディーは同じもののように見えました。今回は日本製ですし、部品間に「さよなら出雲」の時にはなかった隙間があるので、新たに起こした金型であることは間違いなさそうですが。 ボディーの白帯が薄いため、ナンバー部分の白が際立って見えます。ここはもう少しはっきり塗って欲しかったと思います。 無線アンテナ用の治具は、キッチリ位置が決まるような形状でないため、ずれやすいと思いました。穴を空ける際は、位置が屋根の欠き取りと一致しているかよく確認した方が良いと思います。ダミーカプラーの取付はとても難しかったです。

  • 5.0

    全体的なバランスや塗装は非常に良いと思います。細かいところは自分で補正しつつ、楽しんでいきたいと思います。

  • 4.0

    おかげでDD51だらけになったが満足。また出たら買うんだろうな

  • 5.0

    オハ61系客車(青色)と一緒に購入しました。DD51と大変よく合うと思います。 500番台も追加購入する予定です。

  • 4.0

    車体の造型やシルエット、走行性能が段違いに良くなった。ただそれを踏まえても価格上昇の幅が大きいので複数導入のハードルは高くなったと感じる。

  • 5.0

    KATO派の私なんですが、この商品は個人的に良く出来ていて満足度が高いです。 先に発売した「急行だいせん」の専用牽引機として配置します。