ユーザーボイス (102件)
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4.0
KATO製品の特徴である塗装や印刷の丁寧さを今回もしっかり感じ取れます。かつての実物と見比べると、デビュー当初のピカピカな状態にそっくりだと思いました。気になる方はウェザリングを施して走行歴のある風格を再現してみると良いかもしれませんね。 惜しい点はボディ断面の絞りが弱いこと。従来製品の68x系にも言えますが、卵型に近い断面のシルエットは4000番台においても忠実には再現されていません。少々ボテっとしたスタイルがもったいなく感じます。 総合して、683系の4000番台を製品化してくれたKATOへの感謝の意を含め、星4つとしました。
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4.0
発売発表があった際にはあまり購買意欲が上がらず購入はしないつもりでした。 しかし見出しに記入した通り見れば見るほど良さげに見えてきてしまいついに購入してしまいました。 以前に発売された10-482、483の683系「サンダーバード」と並べて走行を楽しみたいと思います。 9両セットだと1つの収納ケースでもいけるはずなのに2つに分けて収納されていて煩わしさがあるのと取得コストを考えると★4つ。
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5.0
実車の特徴をよく捉えていて正面の連結器周りがこれまでの681/683系よりも実物に近くなって良いと思います。 ケースは6両×2ですが、増結の3両を収めると考えると丁度よいかなとも思いました。 また、この商品は何よりも貫通扉を開いた状態のパーツが付いているのが特徴で連結状態をリアルにできるのがとても良いですね。 着脱をマグネットで工夫するということもできそうな感じでした。
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5.0
待望の4000番台、旧塗装を購入しました。新旧色どちらも製品化してくれてありがたいです。実車同様にかっこいいシャープな出来栄えです。
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5.0
実車が登場したときは、貫通型のクロが気に入らず、485系を駆逐した憎き車両というイメージでした。しかし、実車に乗るとシングルアームパンタグラフに9両貫通編成、130km/h運転でも快適な車内など、カッコイイ要素がたくさんあり、好きな車両に変わりました。 製品化されるまで長い間待ちました。 4000番台の製品化は半分諦めていたので本当に感謝です。 リニューアル車と同様に9両ケースがよかったのですが、本製品は6両ケース2個でした。これは相方の3連を買って埋めないといけませんねw
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5.0
旧塗装4000番台です。 従来品のカプラー交換すれば、簡単に12両編成できます。 やっぱ、4000番台は12両が似合います
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3.0
ようやく製品化されたヨンダーバード 現存しない旧塗装も特別企画品として出してくれたのはありがたいのですが、リニューアル車が基本セットを増結セットのブックケースへ収納できるように9両用のブックケースになっているのに、こちらの製品は6両と3両の2個のブックケースとなっており、収納場所が取られてしまいます。 ウレタンの設定が無いならまだしも、存在するのにわざわざ2個のブックケースに分ける必要があったのか疑問です。
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4.0
最近のサンダーバードはほとんどがリニューアルされましたが、リニューアル前の姿が欲しかったので、あえて旧塗装仕様を購入しました。
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4.0
683系4000番台が揃わないことには北陸本線の代表格「顔」が無いのと同じくらい重要な車両です。サンダーバードにはくたか代走としていつまでも走ってもらいましょう。リニューアル塗装では設定のある683系2000番台増結セットが旧塗装設定ないので星1つ減らしました。製品化に期待します。
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5.0
リニューアルした塗装もいいですが、旧塗装のサンダーバードは落ち着いた雰囲気でいいものです。