(N) A9308 オハネフ13-2607(青)

Joshin

(N) A9308 オハネフ13-2607(青)

4.4 (32件)
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¥4,010

ユーザーボイス (32件)

  • 3.0

    マイナー車種ですので、発売して貰えたことはありがたいのですが、やはり古さを感じてしまいます。 割高感は否めませんね。

  • 3.0

    値段が高めのために、どうしても辛口になってしまいます。 テールライトも両端点灯してほしかった。 扉付きの側は、ダミーでしかも微妙な赤色が塗ってあります。 次に気になる点は、車端部に来る車両なので、連結部はカッコよくカプラー変更をしたいと思いきや、TNやマイクロカプラーのボディマウントカプラーの取付穴が無い。 正直、もう少し頑張ってほしかった。

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  • 5.0

    単品発売されたので、急行越前が再現できました

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  • 5.0

    単品の10系ハネフが欲しくて購入した。 有井時代のマイクロエースのオハネフ12と比較しても車体も床下も同じ作りに見える。(車体のオハネフ12とオハネフ13の作り分けはされている) 塗装が艶無しから艶有りになったので編成組むと違和感あり。 オハネフ13は実車は少数派、Nゲージも唯一のモデルで希少である。

  • 5.0

    製品は以前セットの中に入っていました。今回単品で発売されました。製品は標記から越前を前提としている様ですが、上野口の他の夜行列車にも使用できるのと、マイクロエースの10系客車は元の型が古いのも有りますが、それでもマイナーな形式なので購入を今まで検討はしていましたが元の価格では手が出ませんでした。 今回、少しお安くなっていたのも有り購入を決意しました。当方では津軽として楽しむ予定です。

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  • 4.0

    夜行急行編成の充実に最適な車両で、実車の特徴が再現されています。中間車用のライトの消灯機能は助かります。価格が高いのが難点ですが。

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  • 4.0

    実車の10系は実はあまり乗り心地が良くなかった様ですが殆ど見る機会が無かったので憧れです。

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  • 4.0

    昭和56年頃、当時マイクロエースからまとめて10系寝台客車が一気に発売されましたが、オハネフ13はラインナップに入っておらず、当時終焉を迎えていた上野口の北陸夜行急行の正式な編成表が来ませんでした。 しかしながらこの度40数年ぶりに発売がアナウンスされ早速購入、ようやく福井行き急行「越前」の編成を組むことが出来ました。 製品のグレードは昭和56年発売の製品とあまり進化は感じませんが、裏を返せば当時の製品の完成度が高かったとも言えるのでは? テールライトがLEDになって輝度はいいかと思います。次のオロネフ10も期待したいところですが、価格設定はかなり高く感じるので考えて頂きたいところです。

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  • 5.0

    他社がまだ出してこなさそうなので購入しました。急行越前や他の列車を再現して楽しみます。

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  • 4.0

    未だ有井製作所時代にラインナップされていた10系客車各種のテイストが残った製品です。あの頃のオハネフ12のトイレ窓がしっかりと嵌まっておらず、分解して裏から窓を押し込み調整した事を思い出しました。オハネフ13はバリ展で、製品化は2000年頃だったかと思いましたが、クオリティ的に懐かしい仕上がりでした。テールのON-OFFスイッチも付いて、進化もしています。急行津軽(2612)に仕立て直したいです。

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