ユーザーボイス (85件)
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4.0
発電機無し緩急車のオハフ15 国鉄時代の編成には欠かせない存在。
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5.0
国鉄時代の晩年、東北本線や北陸本線の一部の急行列車は、 12系客車から14系客車の運用となりました。 牽引する機関車とのマッチングも楽しみながら、 東北本線「八甲田」、北陸・信越本線「きたぐに」で活躍する姿をイメージできる逸品ですね。
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5.0
トレインマークが気に入らなかったのでペンギンモデルに貼り換えました。
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5.0
旧製品を持っているのてすが、テールライト・テールマークは点灯するのですが薄暗く最新ロットは明るいですね。
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3.0
今回単品合計で9個購入し、そのうち3両に擦れ傷を確認し2個メーカーへ初期不良として返品 1個はまぁ許せる範囲なので良しとしました 他のレビューにも見られますが今回のロットは側面の擦れ傷が多いようです 購入時に店頭で現品確認できる人はしたほうがよいと思います
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5.0
発電機を搭載しているスハフ14は自車を含めて6両分の電源を供給できるので、スハフ14にオハ14を数両接続し、6両以内になるならこのオハフ15を接続し、7両以上の編成にするなら6両目にこのオハフ15を接続し、7両目以降にまたスハフ14を組み込みます。 編成例の特急「踊り子」や急行「おが」のように、基本的にはスハフ14+オハ14x4両+オハフ15の6両編成で、7~11両編成の場合は、6両基本編成1本に、6両編成からオハフ15側を切ってスハフ14側から必要数を接続すると良いと思います。 12両編成にする場合、編成例の急行「十和田」のようにスハフ14を両端にする場合と、急行「加賀」のようにスハフ14の向きを合わせる場合の両方が有るようです。
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5.0
14系の国鉄仕様が手に入らない状況でした。今回、K社が出してくれたのでここで予約購入。 中間カプラも交換せずにそのまま使用できるので良いですね。
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4.0
最近のKATO製品で増えてきた、ジャンパー栓又はジャンパーケーブルを選択して1個づつ取り付ける仕様ですが、非常に細かく上級者向けですね。 少し穴を大きくしてからでないとまともに入らずいくつか破損してしまいました。予備をもう少し付けて欲しいと感じます。 これに関してはトミックスの方がまだ取り付け易く感じます。 買ってすぐに遊べる、がKATOの良さだったのでこの難易度の高さは少し減点です。
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5.0
シンプルな国鉄仕様が良くて購入。
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5.0
いまどきこういうの単品で出してくれるのがKATOのいいところです