【再生産】(N) 6117 キハ65

Joshin

【再生産】(N) 6117 キハ65

4.7 (204件)
5 74%
4 22%
3 3%
2 0%
1 0%

ユーザーボイス (204件)

  • 5.0

    車体の仕上がりは赤帯は光沢、クリームは半光沢で、ちょっと統一感がない。 エアホース、ジャンパ管はユーザー取り付けであるが、例によってクリーム一色なので、グレー、黒で着色加工しないと間抜けな状態になってしまう。 着色加工等の一手間を加えると実車のごちゃごちゃ感のある前頭部を再現できて良いと思う。 ライトは電球色で、テールとともにいい色。 付属シールにはヘッドマークが7種(各1ずつ)含まれている。 全体的にはフルリニューアルだけあって、とても気に入っている。

  • 5.0

    デビュー時、12系客車に似た窓配置で、扉はキハ91系の3枚扉でなく2つ折り、片開きや両開きのドアしか見ていなかった少年には、斬新な車両でした。 エンジンパワーもあるので、山越えの急行列車の先頭に立つ姿はカッコよかったです。

  • 5.0

    キハ65以外の出来は4両セットで確認済みでしたが、キハ65も同じ出来でとても満足しています。特定の編成は意識していませんが、とりあえず2両購入して四国の急行あたりを再現できればと思っております。

  • 5.0

    キハ65の逞しい下回りの外観が好きです。 今回の製品は細かい所を含めて確実に進化しています。新型のカプラーもいいですね。 朱色の塗装のツヤがあり過ぎのように感じますが、良いメリハリになっていると思うことにします。

  • 5.0

    58系セットと同時に購入しました 編成に組み込むと いいですね。 さすがカトーですね。 作りが素晴らしいです。

  • 4.0

    標記類も全て印刷済みでこの価格はお買い得だと思います。 キハ58系の編成に良いアクセントを与えてくれます。 基本セットと組ませて、本州の不特定な急行列車として活躍させる予定です。

  • 4.0

    1970年代も終わりに車の免許を取り、伊丹の友人宅に遊びに行くと、当時の大阪近郊の秘境にドライブしようという話になり、宝塚の武田尾まで行った懐かしい想い出…そこではまだ未電化の旧福知山線をキハ58がのんびり走っていましたが、今回フルリニューアルのキハ65をイロイロ見ていてそんな事をふと思い出しました。旧製品では無かった運転席側の貫通幌も選択式に、印刷済みの車番や所属表記に各種表記類、ヘッドマークや行先サボ等のシールも充実しており、以前のモデルよりも実車に近い造詣を主点に設計と、モデルメーカーとしてKATOの意気込みが感じられるモデルになっています。

  • 5.0

    従来品はアーノルドでがっかりでしたが、 最新仕様になり、混結は出来なくなりましたが、 改造して長編成にしたいです。

  • 5.0

    従来のカトー社キハを持っているけれど、今回の製品はさすがの出来。まず、スカート周辺のホース類、ジャンパ管などT社製品を上回るできと思います。以前は全面下のスカスカ感が気になっていたけどコレでやっと気動車らしい顔になった。試作品の写真で変に思ったジャンパ管の色や太さも、もつや消し黒で塗ると目立たなくなり何本もあるホース類が見た目の効果を大いに発揮している。買ってて良かった。ただ連結カプラーが旧型の製品と合いません。以前のカトー社キハとつなげないので注意がいるかな。

  • 5.0

    四国方面の急行を中心にヘッドマークシールが付いていました。これについてはTOMIXのようにプラ製のほうがよかったですが、自分でプラバンと接着して強度を付けました。 ちなみにKATOのホームページには書いていなかったのでびっくりしました。