ユーザーボイス (63件)
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4.0
KATO旧製品の連結間隔改善に利用しています。 国鉄車両の連結間隔は500mmですのでNゲージ換算で3.3mmを目指しています。 旧181系しおじや旧82系おおぞらなどは 1-721 KATOカプラーN JP A(黒・20個入)と 28-187 車間短縮ナックルカプラー黒(ボギー貨車用)を組合わせると なんとなく3.3mmに近づき実感的です。レールコンディションによっては 推進される側が苦しくなりますが牽引される側はほぼ問題なさそうです。 品質が同じなのに価格がいつの間にか値上げになった分★マイナスです。
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3.0
単品発売の頃の457系中間部増結用に購入しました。曲線区間で台車とともにスカートが首を振り、ボディマウントが当たり前になりつつあるいまから見ると、このようなパーツを買うことなく連結できるようにリニューアルしてほしいものです。
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5.0
2編成を連結させるのに必要不可欠です。
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4.0
2編成つなげてみようかと購入しました。スカートが首をふってしまうのが難点ですが・・・
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5.0
自分で車両を組み立てたり、改造したりと重宝しています。 車輪も黒染めで実感的です。
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5.0
185系を2編成持っているので、これでつないで長大編成にして走らせたいと思います。高崎線の踏み切りで2編成連結の実車を見て以来、Nゲージでも再現したくて2編成も購入してしまいました。家の近くは両毛線なので185系は走っていませんが・・・
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2.0
カタログ等だと2個入ってるのは判らないですね!表示をもっとお客様視点で親切にしてもらえると嬉しいです
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3.0
TOMIX製品はリニューアルやハイグレード(HG)化などで、先頭部にそのまま連結可能なボディマウントTNカプラが備わっている場合が殆どで、無加工で先頭車同士の連結が可能ですが、KATOの基本設計が古い製品は台車マウントカプラで増結用台車とスカートを交換しないと先頭車同士の連結が出来無いのでこの製品は欠かせません。 ボディマウントカプラを装備した完全新規でリニューアルをしてくれれば一番良いのですが、KATOは余程のことが無いとリニューアルをしないので、まだまだ増結用台車の出番は有りそうです。
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4.0
予備校時代に乗っていた新大阪17:50 or 18:20発網干行快速が117系6両x2でした。ようやく模型で実現できました。スカートが台車マウントになりますが、連結部は目立たないからよいでしょう。連結部で前照灯・尾照灯が光っているのはむしろ最近の221・223・225系みたいです。
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5.0
やはり実車と同様な台車を履かせた方がカッコ良いと思い購入しました。 小物が簡単に購入出来て満足です。