【再生産】(N) 3062-1 EF15 標準形

Joshin

【再生産】(N) 3062-1 EF15 標準形

4.7 (175件)
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ユーザーボイス (175件)

  • 5.0

    登場年が自分の誕生年に近く親しみのある機関車です。牽引数を数えた記憶があります。動きはスムーズ、DCC運転が主体なので対応基板の発売を期待しています。

  • 4.0

    完全に新規金型ですので、従来品に比べて車長もかなり短くなっています。驚いたのはサスペンション機構が搭載されていたこと!(このためちょっと腰高?)重量が軽くなっている分、これで補えるのかな?東芝の製造銘板が印刷済みですが、個人的には大き過ぎる印象が。後続のEF16が楽しみですが、是非板谷峠版も出して欲しいですね!

  • 5.0

    再現には必須です。ナンバーが関東圏なのが少し残念ですが、出来はかなり高いレベルだと思います。

  • 5.0

    昭和40年代初頭、ELと言えば赤い交流機しか知らなかった福岡から上阪した小三の私は、単機疾走や力強く貨物を牽引する茶色のデッキ付ELを初めて見ました。たぶんEF15と長大なEF52だったと思います。さて、今回のカトーEF15ですが、素晴らしいの一言です。全体の力感、デッキや足回りの精密な作りこみ等カトーの高い技術力を感じる逸品です。この勢いでEF57の完全リニューアル仕様の生産化も期待しております。

  • 5.0

    オークションでは高値で取引され再販されないかと期待し、待ちに待っていました。 前作との大きな違いはエアータンクが台車に付いていましたが、車体下に取付けられたのと、キャブ回りも変更されています。 他社も同様ですが、車体と台車の間の隙間が目立つので、改善して頂きたかったです。 高崎・東北・武蔵野線で実車を良く見ていました。65PFが活躍の場を広げ、EF15も姿を消していき最後に良く見かけたのは、65PF EF58との重連、12系を使用した、さよなら運転も思い出します。