【再生産】(N) 3067-1 EF81 300

Joshin

【再生産】(N) 3067-1 EF81 300

4.7 (262件)
5 77%
4 21%
3 1%
2 1%
1 0%

ユーザーボイス (262件)

  • 5.0

    やっとこさカトーさんからこれが発売されました。トミックスさんの旧製品はもっています(ハイグレード以前の)。また数年前にもトミックスさんが新製品として発売しましたが、それはJR仕様であのJRロゴが銘板とともに表現されていたので、購入しませんでした。カトーさんのこれは、ステンレス塗装の表現が素晴らしく、曇っていません。前面つかみ棒やホイッスルなどが取り付け済みなのもうれしいですね。走行も大変滑らかですよ。玉に傷だったのは、パンタグラフの碍子への固定が悪く、2基とも4箇所中2箇所が固定されていなく、一度全部抜き取ってゴム系接着剤で固定しなおしたので、問題はありませんが・・・

  • 5.0

    EF81-300はT社からも発売されていますが、機関車はやっぱりカトーだと思い迷わず購入、走りといい、ディテールといい、思ったとおりの出来栄えだと思います。今現在実車は関門以外の区間にも運用されていますが、やっぱりブルトレを牽かせて関門間を走破していた頃が1番好きでした。でもバリエーションとしてはローズピンク仕様(301、302)もあったらいいのになあ。

  • 5.0

    EF81が好きで手に入れました。銀色のボディーの中に赤で色さしされた部分がアクセントになっています。塗装、屋根上等よく再現されています。

  • 5.0

    81-300の決定版といえる出来です。 走りも低速から安定しスムースです、塗装も金属を思わせる輝きで良い雰囲気を出しています。 T社の物からは隔世の感がありますね。 私が始めて実車を見たのがデビューから4年目のまだまだ新車だった頃です。 あの頃の輝いていた九州ブルトレのは欠かせない機関車です。

  • 5.0

    昭和59年夏、鹿児島から20系急行かいもんで門司に降り立ち、憧れの東京発ブルトレのトップバッターとして関門トンネルから顔を出した14系さくらの牽引機が304号機でした。14系寝台車を牽かせて早速再現。 この思い出の機関車を、とても繊細に再現していると思います。

  • 5.0

    今までのカトーの機関車の中で、最高クラスの出来映えではないでしょうか。とにかくステンレスに似せた、銀色塗装が大変美しいです。プラスチックであることを忘れていまいそうです。大満足。

  • 4.0

    K社交流電機の最新の仕様に対応した作りとなっています。(前面手摺りパーツ・開放テコ取り付け済み、屋根上高圧線の金属パーツ化等)ここまでくればジャンパー線もパーツ付属にしてもらえないかと思います。いずれ0番台も同等仕様で発売されるのでしょうか。

  • 5.0

    車体は単なる銀塗装とは思えない質感に仕上がっています。フライホイールが良く効いて素晴らしい走行性能です。それにしても昨今の製品化技術の進歩はめざましい。昔、関西ローカルでHOゲージの同機が「ご機嫌に」走っているCMがありましたが、それに勝っていますね。

  • 4.0

    待っていた、カトーからの300番台。 ステンレス車体らしい、素晴らしい塗装です。 折角白色LEDでライトが点灯するのに、導光材が変な着色で「黄色」になってしまっているのが、残念です。

  • 5.0

    関門トンネルの主でもあるEF81-300番台、製作技術の向上なのでしょうか、段々と細かなところまで再現してあり以前は、ユーザーが取付けていた部品も最初から取付けられているのが、良いです。少しだけ難点と言えば、カプラーを交換するときに、後一歩のときに板バネが直ぐに取れてしまうので、何とかして頂きたいです。ローズピンク車も期待したいです。