【再生産】(N) 10-1276 50系客車 5両基本セット

Joshin

【再生産】(N) 10-1276 50系客車 5両基本セット

4.4 (71件)
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ユーザーボイス (71件)

  • 5.0

    仕上がりは非常によいです。ハフがハよりも多いのは実際の編成に近くていいなと思います。

  • 4.0

    各種標記や、方向幕のHゴム表現がうまく再現されているのはよいのですが、ライトスイッチが車内にあることで、消灯の際には車両の分解が必要となるなど不便な点もあります。 ディテールには満足しています。

  • 4.0

    最近、KATOの作りは良くなりましたね。 しかし、今回は色彩が実車と違う感じがします。 トミックスの方が実車に近い色彩です。 でも、細部の標記もできていて、満足です

  • 5.0

    赤い客車が昭和を思い出させます!

  • 5.0

    あまり見かけませんでしたが、福知山線にも短期間のみ投入されていたように思います。近隣に住んでいるもので、福知山線の再現をするには便利なセット内容です。中間のオハフもテールランプ付きなら良かったと思います。

  • 5.0

    TOMIX製と比べて、色合いがしっかりしていると思います。室内灯を組み込んみ、ED75に牽かせて東北本線や奥羽本線などの雰囲気で遊ぼうと考えています。

  • 5.0

    鮮やかな車体色が特徴の車両ですが、他社の従来製品は塗装品質等の面で満足のいくものではなく、実車を彷彿とさせるまでの製品ではなかったように思います。今回のkato製品は購入に迷いもありましたが、いざ手にしてみれば他社の従来製品と一線を画した塗装仕上がりを実感でき、大いに満足しています。一体成形ベンチも、取付足の表現などの工夫があるせいか、全く気にはなりませんでした。価格的には同社製品ではやや高めとはいえ、他社比較で横並び程度ですし、両側点灯機能の実装もありますので、総合的にはこの辺が妥当なところなのかもしれません。

  • 5.0

    懐かしい50系レッドトレインがKATOから発売されると知り、購入を決めました。過去に、筑豊本線や久大本線をDD51やDE10に牽引されて走っていた姿が懐かしいです。作りもKATOらしい手堅い作りで、気に入りました。できることなら、カプラーを最初からボディマウント式にして欲しかったです。

  • 5.0

    50系客車は昭和52年に旧型客車を置き換えるため製造され赤2号の塗装からレッドトレインとも呼ばれていました。製品は鮮やかな赤2号の塗装が美しくディティールも申し分ありません。編成両端となるオハフのテールライトは消灯スイッチ装備(両側)で連結時に点灯側、非点灯側を気にする必要もありません。ただ切替にはボディを外す必要があり少し面倒です。

  • 4.0

    昔、東北地方で良くお世話になった50系で国鉄仕様で発売になりました。 製品は良く纏まっており、ディテールや転がりは良いのですが、テールランプのON/OFFはいちいちボディを外すのですね・・・少し面倒なので★-1です。 東北本線のED75・板谷峠のEF71&ED78・磐越西線のDD51・八戸線のDE10等、 赤い機関車がよく似合います。