【再生産】(N) 2024 C57 1次形 蒸気機関車

Joshin

【再生産】(N) 2024 C57 1次形 蒸気機関車

4.9 (293件)
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ユーザーボイス (293件)

  • 3.0

    C57らしいスタイルの1次形で良く完成度の高いカトーですが走行中に止まってしまう現象があり初期不良で交換になったのが残念メーカーの検品はどうなっているんでしょうか。

  • 5.0

    ディテール、走行状態共に良く出来ています。安いとは思わないけど価格相応の価値はあります。蒸気機関車は売れ行きがいいと思うけど新機種の発売やバリエーション展開のペースは鈍いですね。C59のバリ展やD52、D60、E10などもとっとと出してもらいたいものです。

  • 5.0

    すばらしい精細感、スロー走行、早速ナンバーを取り付け、カプラーを交換、C12用のスノープロウを取り付けて楽しみます。常点灯化のためにクリエイト工房のライトユニットに交換して、テンダーもÇ56用ライトユニットを加工して取り付けました。

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  • 4.0

    最近のカトー製SLは安定しており完成の域に達している印象です。価格面を据え置いたままの発展形がどうなるのか楽しみです。出来が良いだけに灰色が目立つクロスヘッドの油まみれの色艶や前面のCSカプラー化などを期待しますが、出色のパイピング仕上げを見るとC51のモデル化を期待したいところです。

  • 5.0

    C57はT社のファインスケールの製品を4両持っていましたが、KATOから出ると言うので予約して購入しました。 線路の上に置き、わずかに電流が流れ始めると、ゆっくりスムーズに走り始めます。T社製と同時に線路上に置いても、まずKATOが走り始めてから、かなり遅れてT車製が動くのを見ると、「さすがKATO」の想いを強くしました。 もちろん最近の製品レベルにある細やかなパイピングの技は必見です。 C57によるバック運転など、ほとんど無いと判断すると、テンダーライトの点灯を見送るなど、価格抑制に対するコンセプトも徹底していて、結果とてJYO-SIN価格で、ほぼ¥10,000程度に抑えられているのも魅力です。 【二両目】 価格良し、走り良し、ディティール表現良し…文句なしの出来栄えに敬意を表して二両目を買いました。C57重連…実物は見たことありませんが、二両目は重連用の前カプラーを選定しました。 このプロポーションでC55を出してほしいなぁ~

  • 5.0

    JR東日本仕様の12系客車を以前に購入していたので、牽引機として 購入しました。 架空の組み合わせですが、SL水上のヘッドマークを付けても、様に なりそうですね。

  • 5.0

    SLはどれも出来が良いKATO製ですが、このC57は貴婦人らしく格好良いです。 走行もスローからスムーズでした。

  • 5.0

    4次型とはきちんと作り分けされていて、とても良く出来ています。 旧製品では銀河のパーツを後付けした蒸暖ホースやテンダーの手摺りやフックも表現されていて、言うことありません。 ただナンバープレートのゲート部が短すぎて、切り取るのがヒヤヒヤもんでした。

  • 5.0

    少し前に出た4次形はいまいち仕様になじみがないのでパスしたのですが、この1次形は飛びつくように予約購入となりました。 造形・走行ともに文句はありません。大満足です。 ライバルのT社と違ってユーザー取り付けがナンバープレートだけというのも楽でいいです。 値段もT社より安いのもいいですね。

  • 4.0

    同じC57ですが、先に発売された4次型とは違い、C57らしさが良く表現されています。1号機は本来C55で製作されていたものを急遽設計変更したものなので試作的要素が強く、1次型の量産機という点では今回の製品に好感が持てます。尚メーカーの説明書では播但線豊岡機関区となっていますが、正式には山陰本線豊岡機関区です。(95号機は播但線での使用が有名ですが、もしかすると和田山支区の所属機かも知れません。)