ユーザーボイス (144件)
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5.0
300番台の先頭車は異なり、床板の変換マーク部分のみ 外れるようになりました。 床板の座席部分を外すことなく交換出来ます。 飛躍的に交換が楽になりました。
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4.0
200番代が、再発されこれで、ボンネット、電気釜と揃いました。
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5.0
東北新幹線開業前に当たり前に走っていた485です。 モデルは塗装が綺麗で造形も秀逸、走行性も問題ありません。 惜しいのは運転席上のライトが暗い事、モハ車を2両プラスして8両セットの方が良かったかなぁ・・・?大甘の★5です。
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4.0
現役時代は300番台の方が好きでしたが、今になって200番台のカッコ良さを感じるようになりました。12両フル編成を再現したくなります。
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5.0
みどりの相棒に購入。なのでサシはいらない子です。
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4.0
300番台の6両セットを持っているので本当はクハだけほしかった。いずれクハ2両セットもでるのだろうか。
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5.0
300番台と200番台が揃ったので、色々組み替えて楽しむことができます。走りはいつもの通りスムーズです。
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5.0
K社の485系コレクションは、初期型、300番台、200番台となりました。個人的には貫通型が好きです。できの文句はつけようがありませんが、サシの屋根上ライトにレンズが入っていたら素晴らしいの一言だったと思います。
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5.0
KATOの、485系は今回が初購入になります。 鉄道模型として良く出来た製品だと感じると同時に なにやらワクワクする喜びも沸いてきました。 走行性能も満足のいくものです。 開封直後の試運転で、クハ481-241に比べてクハ481-234のルーフ上ライトの 点灯が非常に暗く、点灯していない様に感じたのでプリズム位置の調整を して問題解決しました。
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5.0
クハ2両にM入りモハユニット1組、それにサロとサシが1両づつで6両と300番台(後期型)に準じた内容。現場では後の電気釜スタイルのが好まれたらしいけど個人的には機能美を感じる200番台クハの方が好き。ベンチレーターが別パーツじゃない事を欠点のように言う人もいるけど実際のところ最も在来線電車特急が華やかだった頃の銀屋根では別パーツにしても大して見栄えに変わりなく、逆に途中で別パーツになんかされたら初期型や300番台と混結した時に違和感しか無いので変えなかったのは正解。連結ギミック等の小技も効いて派手さは無いけど手堅く作られた良い製品だと思います。最近は特定列車のセット販売形体が多く、実際に同時リリースの「みどり」がそうですが、本製品のように東北でも北陸でもユーザーの気分次第でマルチに使える品って嬉しいですね。