(N) 3093-3 EF61(茶)

Joshin

(N) 3093-3 EF61(茶)

4.8 (154件)
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ユーザーボイス (154件)

  • 4.0

    先日購入した青色の61が以外と良かったので、茶色も購入してしまいました。と言うか61は茶色の方がかっこいいように見えます。全体的にはカトークオリティで綺麗にバランス良く出来ていると思います。ただ問題はカプラー交換ですが結構手がかかります。出来上がったらしまい込んでいる20系を牽引させます。

  • 5.0

    EF61は、日本の電気機関車の急速な進歩の狭間で中途半端な存在となってしまった薄幸な機関車だと思います。しかし、SG搭載により、他の新型直流電気機関車より長い車体や、余分な飾りのないデザインにより、とてもスマートな印象を受けます。青15号の新塗装に続いてぶどう色2号の旧塗装も発売され、とても渋い好製品に仕上がっています。

  • 5.0

    塗装/走行音/反応も文句なしかな?コストパフォーマンスもこんなものでしょう。

  • 5.0

    今から40年前のカタログに発売予定で掲載されていて、いつかは、と思ってましたがようやく製品化。しかも茶色も製品化に驚きです。古くからの西側鉄道ファンはうれしいことでしょう。待つということも必要です。

  • 5.0

    K社からのEF61青の発売予告も衝撃的でしたが、翌月に茶も発売するとは更なる衝撃でした。 バリ展が遅いのがいつものK社(失礼)なのに、異例です。一時期ならオヤ35と非冷房153系急行宮島セットでも発売するところでしょうが、最近はM社チックな商品展開は影を潜めてきました。感染症で生産計画の無理がきかないのかもしれません。 20系さくら編成をベースに殿様あさかぜ用20系も買ってあったので20年振りくらいに陽の目を見ることになりそうです。 ただ、それ以外に牽かせる編成がないので、ここはK社さん、是非10系茶セットの展開をお願いします。音戸セットのナハネフ10の色変えなどすぐできそうですが・・・ いにしえのM社10系を引っ張り出しましょうかね?

  • 5.0

    青い61も格好良かったですが、ぶどう色単色が直流機のすっきりした美しさを一層際立たせているようで、EF61はやはり美しい機関車だなぁ・・・と。ため息が出るほどの、美しいモデルです。 欲を言えば、若干の価格アップはあっても「あさかぜ」のヘッドマークを添付すればよいのに、と思いました。むしろ、そろそろ非貫通新性能電機用のヘッドマークセットの企画があってもよいのかも。

  • 5.0

    茶色の新製能直流電機機関車が好きなので本機を出してくれたのは非常に嬉しいですね。しかし、東海道・山陽系統でここまで出すのなら、やっぱり153系のフルリニューアルも必須だと思うのですがどうなんでしょうか。非冷房の153系と本機の牽引する茶色の旧客急行がすれ違う場面を再現したいものです。

  • 5.0

    写真のようにヘッドマークをからげた晴れ姿もなかなかいいですね。うちには、マイクロエースの「急行彗星」が2編成おりますので(いずれも茶色の編成)、これも牽かせてみました。かなりいい味出してます。

  • 5.0

    全体的に期待通りです。特に他社製品で不満だった前面窓やモールドの間隔が正確で満足しています。折り畳み式の反射板がモールド済みなら尚良かった。

  • 5.0

    同社発売のあさかぜ初期編成と共に購入しました。 実物は生年より前に走っていた様なので知りませんが模型の世界で再現して楽しみたいと思います。 各部精巧かつ緻密に造られていてKATOさんの技術の高さに感心します。 大変よく出来ていて満足しています。