ユーザーボイス (154件)
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4.0
20系あさかぜと同時に購入しました。 自分の中では東海道線のブルトレの牽引機として一番印象に残っているのはEF65-500なので、それよりも前のEF60-500は正直印象がほとんどありませんでした。 20系あさかぜもEF58やC62で牽かせると良いかなと思っていたので、当初は購入を考えていなかったのですが、再現するにはやっぱり必要かなと思った次第です。 出来はとても良いので満足ですが、絶対的に必要ではなかったかもと思い、★4つの評価としました。
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4.0
ブルトレのみならず、貨物牽引もよしです。
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4.0
正規の大きさになったEF60で特急色はKATO製で待った製品です。
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5.0
KATOが以前販売していたEF60は完全にオーバースケールでした。それでも500番代・2両と一般色・1両を持っていました。 旧製品と比べてみると、長さが5㍉近く短くなって完全にスケールモデルになったと思います。誘導員手すりやカプラー解放テコ、信号炎管、ホイッスル…など今までユーザー取り付けで苦労していた部品が、最近のKATOではすべてメーカー取り付け済みになっていて有り難いです。 もちろん、走りっぷりは最高だし、煌々と照らす前照灯の雰囲気も満点です! 2両買わせていただきました!
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5.0
塗装も悪くないし20系引かせるにはとても見応えのある感じがします。 実車は不運続きで20系牽引は短かったですが模型では永遠です。
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4.0
SLの煤煙などから、鉄道車両は汚れが目立たない色と言う常識から、新しい時代の象徴として変わっていった流れを感じます。茶色のEF61も良いですが、記憶にあるEF65Pの登場前夜の変化の時代を感じます。
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5.0
どうしても他社製品と比較してしまう。部分的に見れば、どちらにも一長一短があり、後は個人の好みだろうか。とはいえ、カトー製品は素晴らしく良くできている。特に避雷器の位置は正しく考証されているようです。EF60500は短期間の特急仕業でしたが、ノスタルジックで小粋で素敵な機関車です。
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5.0
住数年以上カタログに載っているのに、再販されないELの登場に、即予約しました。途中T社から何種類か発売されたので、結果19号機だけは買ってしまいましたが、待った甲斐がありました。 出来映え、走りとも非の打ち所がない製品です。最近のKATO製電気機関車は、ナンバープレート、銘板のカット位置が、側面からはめ込み部に変わり綺麗に仕上がるのが非常に気に入っています。差別化出来る良い点だと思います。
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5.0
長らく出ていなかったKATOからのEF60-500、昨年TOMIXから発売されたもののKATOから出ないかなと待っていたら遂に!これでようやく20系さくらの牽引機が手に入りました!走り出しはスローがよく効いてとても良きです!車体塗装や表記もいつもながら完璧で文句のつけようもありません!この調子で20系さくらもリニューアル再販してくれないかな~と淡い期待を持っています!
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5.0
念願のリニューアルで、購入しました。一灯式ライトがカッコいい。製造番号の枝番号が気になります。一般色以外に、専用色、ブタ鼻シールドビーム等バリエーション展開に期待します。あと、EF70の一次型も製品化希望します!