ユーザーボイス (145件)
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5.0
流電52形飯田線仕様の2次車という事で、窓やドアの配置・ベンチレーター・パンタ周りの配管等が作り分けられています。1次車よりも雑多な感じが良く表現されています。当然のごとく塗装や走行性能・ライト点灯も良好です。特に1次型と同様にテールライトの造形がとても良いです。これで10年くらいかけて製品化されてきたKATOの飯田線シリーズは完結かな?
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5.0
飯田線シリーズはついつい購入してしまいます。とても良い作りです。お勧めです。
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4.0
何故、飯田線はここまで製品化するのか? 確かにお金の融通が効くのは年齢の上の方々。 でも、もう打ち止めでいいんではないかなぁ。
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5.0
今回で、飯田線に転入した5両のクモハ52が、すべて揃い満足感が得られています。造りはしっかり、かっちりした、いつものカトー製品です。製造年代や出自が異なるサハ75102・103との編成もよく似合っており美しく走行しています。サハは、以前の「静トヨ 75106」とは車番は異なっています。
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5.0
KATOの飯田線シリーズのフィナーレと言われるクモハ52(2次車)飯田線、今まで、KATOの旧国飯田線は全て所有し、製品にも大満足していたので、迷いもなくジョーシン草津店で、予約しました。今回の飯田線流電も期待どうりで、広窓流電2次車の特徴を遜色なく表現してあります。2両のクモハ52でも、雨樋と縦管の位置が異なり、ジャンパ栓周りの違い、張り上げ屋根のオデコの違い、また、連結面で向きの違いによるジャンパ栓収めの有無、それに、屋根上では、避雷器回りや空気配管の位置の違いが的確に再現されています。中間車2両のサハ、客扉の違い、ベンチレーターの大小、台車の違いや車番の位置、サボ受けや点検蓋の有無等等、好感が持てます。製品は、全て分解し、屋根(ダークグレイ)、台車・床下機器を再塗装(艶消し黒)、座席をブルー塗装で室内灯施工、パンタ碍子や抵抗器等への色入れ等等で、入線させる予定です。KATOさんに於かれましては量産化が困難な題材でユーザーを楽しませて頂いて敬意を表し、関西急電色や80系『急行比叡』等、の製品化をお願いします。
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