(N) 11-730 KATOカプラー密連形#2 新性能電車用・長

Joshin

(N) 11-730 KATOカプラー密連形#2 新性能電車用・長

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ユーザーボイス (124件)

  • 4.0

    「長・短」同時発売の「長」タイプは先頭車用ということなので、クハ115とクモハ115用に購入しました。交換後は顔が引き締まった感が有り良かったです。キハ201系も交換してみようと思います。

  • 5.0

    フックが無くなって電連形以前の車両には相性が良く実感的になります。面構えがぐっと良くなるので、是非交換してみる価値はあると思います。交換はこつをつかむと簡単です。価格も安価で交換にはうってつけです。

  • 4.0

    おもに先頭車運転台側むけのカプラーです。 見栄えの他に解放が少し楽になります。フック付きでは勢い余って脱線・・・という事がありましたので。 381系が対応になってますが、これは振り子機構のために車間がもともと長めに設定されている事から来ているようです。レイアウトによっては短いタイプでも大丈夫そうですが、あくまでも自己責任で。 731系・キハ201系については先頭車運転台側のみ対応と表示がありました。中間部にも使用できますが、車間が純正状態より少し開いてしまいます。 HPの説明ではいまいち分かりにくく、KATOらしいと言えばそれまでですが、ある程度の知識と経験は必要でしょうか。逆に対応一覧になくても使用が可能だったり? とりあえず短タイプとあわせて余分にストックを持っておこうと思います。

  • 5.0

    電連無しの密連、KATOの技術力ならもっと早く実現できたのでは…、という気持ちもありますが、必要部品だけのリーズナブルな提供はありがたいです。なにしろ「こまがね」のASSYパーツを使用して連結器全体の交換を画策していたくらいですから。当部品の発売アナウンスが「こまがね」ASSYの発売前だったことにもKATOの良心を感じます(ただ、155系に新連結器を搭載しなかったのは疑問ですが)。 「長」タイプは先頭車用ということで、クハ・クモハ115、クハ155を交換しました。国鉄時代らしい、いい外観になりました。 ただ、10個は使い切らなかったので、余りをどうするか…。フックタイプだった製品も今後の再生産はフックなしになるのでしょうか?その方がいいのですが、だとすると、この余りは無駄になりそう…。でも、発売してくれたことの意義の前にはその心配は無粋ですね。

  • 5.0

    731系、キハ201系の前面交換用、721系との併結対応として導入しました。 特に、電連の付いていない国鉄型等には本当に待ちに待った!パーツですね。 交換は先頭車前面もしくは、先頭車との連結を考慮した中間車にとどめた方が良いですね。中間車全ても!となりますと、ダンパー付ジャンパ線を加工してジャンパ線を取り付けたい場合は電連仕様が必須となりますので、交換してしまいますとそれが再現できなくなります。

  • 5.0

    クハ155の運転台側に使用するために購入しました。従来から気になっていた連結のために付いていたフック部分が無くなってより実感的になりました。交換は簡単に出来ます。台車を外して次にカプラー本体を真っすぐ下方向に引っ張り外し、このカプラー本体に交換(この時バネを紛失したり、カプラーカバーを破損しても予備品として添付されているので安心です)して床板にパチンと嵌めれば交換完了です。そして台車もパチンと嵌めて作業終了。価格とか数量とか予備のパーツまで入っていて良心的な商品だと思いました。難点は胴受けパーツを取付けるとカプラーが固定されてしまうため増結で編成の中間に付ける場合は胴受けパーツを付けられない事でしょうか。

  • 5.0

    これに交換する事で、本来の姿の連結器にグレードアップします。特に国鉄型にはぴったりです。

  • 5.0

    今までのKATOの電車系のカプラーは最近のJR車両の連結器廻りとも、昔の連結器廻りとも違っていたのが、やっと解消されました。国鉄時代の電車の先頭車は早速交換です!

  • 4.0

    連結器の周囲が黒いパーツだと交換しても目立ちません。無理に交換することもなかったかなという感じです。

  • 4.0

    交換した効果はバツグンだけれど、‘短’のカプラーと違い、それほど交換するものがないので、価格半分、数も半分、で良かったのでは、と考えてしまいます。